東京卍リベンジャーズ265話最新ネタバレ確定|マイキーの運命はタケミチが変えた

東京卍リベンジャーズ265話最新ネタバレ確定
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少年マガジン連載漫画『東京卍リベンジャーズ』

マイキーの過去が描かれました。

東京卍會が結成されました。

サイコーの仲間と共に

「毎日がキラキラしてた」

「この6人で一生いれると思ってた」

あの頃は毎日が充実していた。

しかし、兄、真一郎の死に、東京卍會をデカいチームにすることにします。

そして遂に、タケミチ・稀咲と出会い、マイキーの運命が変わっていきます。

そこで、今回は、東京卍リベンジャーズ265話最新ネタバレ確定をお送りいたします。

また、気になったところを考察し、今後の展開を予想していきます。

それでは最後までお読みください(^▽^)/

東京卍リベンジャーズ266話ネタバレ>>

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東京卍リベンジャーズ265話展開考察

『東京卍リベンジャーズ』265話までに起こったことや気になるところを考察していきます。

 

黒龍(ブラックドラゴン)メンバー

 

歴代総長

      • 初代:佐野真一郎
      • 8代目:黒川イザナ(後の「天竺」総長)
      • 9代目:斑目獅音(後の「天竺」四天王)
      • 10代目:柴大寿
      • 11代目:花垣武道(東京卍會壱番隊隊長と兼任)

幹部

      • 初代副総長:明司武臣(後の「梵」ナンバー2、また「梵天」の相談役)
      • 初代特攻隊長:今牛若狭(後の「梵」大幹部)
      • 初代親衛隊長:荒師慶三(後の「梵」大幹部)
      • 10代目特攻隊長:乾青宗
      • 10代目親衛隊長:九井一
      • 十一代目副総長:乾青宗

 

【東リべ】タケミチが率いる新チーム・東京卍會のメンバー

タケミチは今まで自分を含めて多くの仲間を救ってくれたマイキーを闇落ちから救うために

「オレのチームを創る!!最っ高のチームを!!」

      • 総長 花垣武道
      • 副総長 松野千冬
      • 壱番隊隊長 乾青宗
      • 壱番隊隊員 千堂アツシ
      • 壱番隊隊員 山岸一司
      • 壱番隊隊員 山本タクヤ
      • 壱番隊隊員 鈴木マコト
      • 弐番隊隊長 三ツ谷隆
      • 弐番隊副隊長 柴八戒
      • 参番隊隊長 林田春樹
      • 参番隊副隊長 林良平
      • 肆番隊隊長 河田ナホヤ
      • 肆番隊副隊長 河田ソウヤ
      • 伍番隊隊長 瓦城千咒
      • 陸番隊隊長 柴大寿

二代目東京卍會とは>>

 

関東卍會とは?

関東卍會とは、東京都渋谷区を拠点とする暴走族で、隊員はおそらく、天竺のメンバーと解散した東京卍會のメンバーの一部で構成されていると思われます。

東京と横浜のチームがベースになっているので関東卍會という名前になりました。

そして、総長はマイキーこと佐野万次郎で、東京卍會の頃と変わらず無双っぷりを見せつけており、さすが「無敵のマイキー」ともいえるでしょうね!

関東卍會が結成された経緯は、ムーチョこと武藤泰宏が少年院に半年間入っていたところから始まります。ですが、その他の幹部は少年院に入ってはいませんでした。ここが疑問ですね。

関東事変の最後に、マイキーを制してオレらが残ると言った時に描かれていた幹部は、ムーチョと灰谷兄弟、望月莞爾、斑目獅音の5人でした。三途は幹部ではなかったので、免れることができたと思われます。

ココこと九井一は、エマの葬儀の後に乾と会っており、鶴蝶は入院をしていました。

少年院に入らなかった三途とココが後に関東卍會の幹部になるのです。

天竺四天王は六波羅単代で、原作の第196話で登場した梵天の相談役の明司武臣は、高校時代から登場しており、所属は、関東卍會の対戦相手・梵(ブラフマン)です。

関東卍會の目的ははっきりと分かっていませんが、東京卍會のメンバーを守ることが目的だと予想されます。

その東京卍會のメンバーを守るための理由はマイキーが時々自我を失って暴走した「黒い衝動」です。

黒い衝動が起こることによって、自分がメンバーに危害を加えてしまうか分からないことから東京卍會のメンバーを守るため決別をしました。

それもあって、未来ではマイキーのおかげで東京卍會のメンバーは全員生存しています。

卍會という面影があるのも、マイキー自身が戻れるなら東京卍會のメンバーと共に笑って楽しい日々を過ごしたいでしょうね。

関東卍會の目的はマイキーの目的であるような気がします。

関東卍會は東京卍會が解散して2年後に結成された暴走族なので、元東京卍會のメンバーはほとんどいません。
関東卍會は梵(ブラフマン)や六破羅単代のメンバーも加わっています。

      • 総長 佐野万次郎
      • 副総長 三途春千夜
      • 参謀 九井一
      • 親衛隊長 鶴蝶
      • 特攻隊長 灰谷蘭
      • 特攻隊副長 灰谷竜胆
      • 幹部 望月莞爾
      • 幹部 班目獅音
      • 遊撃隊隊長 今牛若狭
      • 遊撃隊副長 荒師慶三
      • 遊撃隊 半間修二

関東卍會とは>>

 

【東リベ】三途春千代の初登場はいつ?

梵天のNo.2として三途春千代が登場したのは第196話。

三途春千夜の初登場は16巻に掲載されている第138話「Stick together」です。

タケミチが自宅で松野千冬や溝中五人衆と作戦会議を開いていると、外から「壱番隊隊長いるか?」と三途春千代。

三途は東京卍會伍番隊隊長・武藤泰宏(ムーチョ)の下についていた副隊長です。

この時は、タケミチを拉致するためにやってきました。

 

東京卍會を裏切る

東京卍會伍番隊隊長・武藤泰宏(ムーチョ)は黒川イザナと同じS62世代。

東京卍會に所属しながら、天竺の立ち上げメンバーでもありました。

少年院でイザナと知り合い、出所後もイザナと連絡をとっていました。

東京卍會伍番隊隊長・武藤泰宏(ムーチョ)は、強引な方法で九井一(ココ)を引き抜き天竺へ。

三途もムーチョともに東京卍會を裏切り、天竺に参加します。

 

関東事変後は?

関東事変最終決戦後、ムーチョは逮捕され、東京都鑑別所で半年間過ごします。

その間の三途の足取りは不明でした。

ムーチョとともに天竺に加入した三途はマイキーにとって裏切り者。

しかし、マイキーを裏切った三途が梵天の幹部、しかもNo.2でした。

 

イヌピーがハイヒールを履いた

イヌピーは昔ハイヒールを履いていましたね。

なぜイヌピーはわざわざ歩きにくく喧嘩には不向きであろうハイヒールを履いているの??と多くの読者が疑問を抱いているだろうと思います。

イヌピーは黒龍の十代目特攻隊長で当初は東卍と敵対していましたが、敗北し傘下に入りました。

ハイヒールを履いていたのは作者が中学生の頃に流行ったファッションを取り入れたものでした。

ファンからの予想では、姉の赤音が影響しているのではないかというものがありました。

亡き姉の影を追い求め履くようになった。確かにあり得ますね。

履いてる足元が女性のように綺麗でかわいいなと思います!

そして黒龍にこだわる理由は、憧れの佐野真一郎の意志を受け継ぎたくて、極悪のチームから取り戻そうと黒龍に入隊しました。

 

マイキーが闇落ちした理由

漫画「東リべ」(東京リベンジャーズ)のマイキーはタケミチが何度もタイムリープを繰り返してもどこかで闇落ちしてしまいます。

ですが、仲間のために怒る、仲間のためなら闇落ちもする。

マイキーと仲間たちの絆は相当熱いものでしょう。

彼が羽宮をボコボコに殴ってるときのような”黒い衝動”は後にも何度も引き起こします。

果たしてタケミチはマイキーを救うことができるのでしょうか?

 

ひよっている奴いる?

[東リべ]マイキーの名言「ひよってるやついる?」が多くの若者に突き刺さり、自分もかっこいいなと心動かされました。

マイキーはビビるという意味で使ったのか、それとも様子見の意味で使ったのかは不明ですが、行動力があり、仲間思いで男前のマイキーなことに変わりはありません!

東リべの主人公タケミチも未来を変えるためにすぐ行動する姿勢がかっこいいなと思います。

もし彼が「ひよってるやつ」だったら物語はすぐ終わってしまっていたでしょう。

現実では行動力がない人が多いですが、もしマイキーが現実にいたらその人たちにこう言ってほしいですね。

行動しなきゃ何も変わらないと分かってるのにひよってるやついる?いねえよな!と。

 

千冬の名言「東卍を頼む、相棒」

 

2005年10月31日に起きた「血のハロウィン」の後、千冬はタケミチを壱番隊隊長に任命し、場地の後を継がせました。

その後タケミチは現代に戻り、タケミチは東京卍會の幹部になっていました。

そこに稀咲が現れ、過去のときとは違い、優しい振る舞いをして楽しく談笑していました。

しかし、飲んだお酒には眠らせる薬が入っており、罠だったことに気づきます。

やはり稀咲はタケミチたちを敵視していたのです。

目が覚めると千冬と共に拘束されており、銃口を突き付けられて絶体絶命のピンチに陥ります。

千冬は撃たれる直前、タケミチに笑顔を向けて場地の想いと千冬の願いを託してこのセリフ言って撃たれてしまいました。

最後までタケミチを支えて信頼していたのだと実感できるシーンです。

 

考察ネットの声

 

東京卍リベンジャーズ265最新ネタバレ確定

東京卍リベンジャーズ265話最新ネタバレ確定次第追記していきます。

 

ネタバレは作品の楽しみを奪うのか否か

一般的に、ネタバレはこれから作品を鑑賞しようとしている人の楽しみを奪い、作品の魅力を台無しにしてしまのでしょうか?

あるネタバレの研究がある。

2011年にカリフォルニア州立大学心理学部が学生30人を対象に行ったネタバレ実験では、これから読む推理小説の結末ネタバレを知らされずに読んだ読者よりも、結末に関するネタバレを知らされていた読者の方が、作品を楽しめたという評価が高くなるという結果が得られた。

研究者はこの実験結果を、あらかじめ結末ネタバレを知ることによって作品のプロットや散りばめられた伏線に対する理解が深まり、その結果として自分が理解しやすい内容を好ましく感じる脳の作用が反映された結果だと推測している。

ということは、ネタバレにより作品の魅力をより楽しめるということでしょう。

 

 

まとめ

 

少年マガジン連載漫画『東京卍リベンジャーズ』

タケミチ・稀咲と出会い、マイキーの運命が変わっていきました。

闇に落ちたマイキーが一虎を殺そうとしたとき、タケミチがマイキーの目の前に・・

すると、暗かったマイキーの目に光がともります。

 

そこで、今回は、東京卍リベンジャーズ265話最新ネタバレしてきましたがいかがでしたか?

また、気になったところを考察し、今後の展開を予想していきました『東京卍リベンジャーズ』(⌒∇⌒)

それでは、最後まで読んでくださって、どうもありがとうございました!^^

関連サイト:公式HPWikipediaアニメ

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