ヒロアカ356話最新ネタバレ確定|戦いを終わらせるのがエンデヴァーの使命

ヒロアカ356話最新ネタバレ確定
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少年ジャンプ連載漫画『僕のヒーローアカデミア』

耳郎の攻撃がヒット!!

ホークスの剣でオールフォーワンの弱点であるマスクの一部が破けました。

このままオールフォーワンが終わるはずがない!!

そこで、今回は、ヒロアカ356話最新ネタバレ確定をお送りいたします。

また、気になったところを考察し、今後の展開を予想していきます。

それでは最後までお読みください(^▽^)/

ヒロアカ読んだら  悲しくなった 出久には  頑張って欲しいな

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ヒロアカ356話展開考察

『ヒロアカ』356話までに起こったことや気になるところを考察していきます。

 

壊理

壊理の個性はイレイザーヘッドが見守り管理したことで発動可能でした。

しかし、イレイザーヘッドがもし力を失ってしまったら、取り戻すためには壊理の個性が必要です。

壊理は、八斎會組長の孫娘。

母親である組長の娘は結婚の際に組長と揉めて絶縁。

自らの“個性”で父親を消滅させたことで母親に捨てられ、組長に引き取られた。

その後、オーバーホールによって八斎會の地下に幽閉されていたが、脱走して出久がインターン初日のパトロール中に出会う。

この際オーバーホールが娘とごまかしたため、ヒーロー側には彼の娘と誤解される。

八斎會突入作戦終盤で出久たちに救出される。

出久・通形と病院で面会した際、笑顔の作り方が分からないと語り、そこで出久が壊理を文化祭に招待、1-Aのパフォーマンスを見て興奮し笑顔を見せる。

 

出久は個性を使いこなせるか?

死柄木はイレイザーヘッドにとどめを刺そうとしています。

エンデヴァーや出久たちが止めようとしていますが、全く歯が立たないようでした。

そのとき、デクが自分の個性を発揮させようとしていました。

しかし、この新しい個性を出久はコントロールできないようです。

そのため、暴走する可能性もあります。

しかし、デクが個性を発揮しない限り、死柄木を止めることはできないでしょう。

 

ギガントマキア

ギガントマキアの姿は異形の巨人。

森の上から頭が突き抜けるほどのデカい!!

そのうえ、とてつもない威圧感!!

ギガントマキアはオールフォーワンの忠実なる下僕で、彼の身辺警護をしていました。

ギガントマキアは144話の切島の回想シーンに一度登場しています。

切島の中学時代、街中で女子中学生に執拗に「スプリンガーのヒーロー事務所の場所」を尋ねている巨体の男。

その時には頭からフードを被り、顔はよく見えない状態でしたが、口や鼻などの特徴から分かりました。

 

ヒロアカ356話展開予想

『ヒロアカ』356話以降に起こりそうな展開を予想していきます。

 

グラントリノの死

死柄木は狂気の笑みを浮かべたまま身を翻し、グラントリノの左足を掴んでそのまま握り潰してしまいます。

痛みに耐える最中、グラントリノは自身のバディであり先々代のワンフォーオール継承者、そして死柄木の実の祖母である志村菜奈のことを思い出します。

彼女の想いと行動が最悪の形で裏目に出た結果の、大事なバディだった彼女の孫である死柄木にによって、グラントリノは地面に叩きつけられました。

グラントリノを掴む死柄木のその手からは、大量の血が噴き出しています。

グラントリノは戦闘不能であり、重傷を負っているでしょう。

デク達と一緒に前線に出てはいますが、同世代の志村菜奈が死柄木の祖母であることから、グラントリノ自身もそこそこの高齢だと思われます。

グラントリノはこのまま死んでしまうか、再起不能でもう戦うことはできないでしょう。

 

ギガントマキアを止める

和歌山から京都までまっすぐに進んできているギガントマキア。

ヒーローたちは血まみれで倒れている。

八百万に何か考えがありそうですね。

最後の希望だと言っているので期待できそうです。

少しでも時間を稼げば、睡眠薬が効いてきそうです。

八百万の作戦で足止めを狙うが、うまくいかなかった・・しかし、そのおかげで麻酔薬が効いてきた・・という展開を予想しました。

 

出久の個性

死柄木はイレイザーヘッドにとどめを刺そうとしています。

そのとき、デクが自分の個性を発揮させようとしていました。

しかし、この新しい個性を出久はコントロールできないようです。

このまま暴走してしまうかもしれませんが、デクは個性を使い死柄木を止めてくれると思います。

 

 

ヒロアカ356話考察ネットの声

 

ヒロアカ356話最新ネタバレ確定

ヒロアカ356話最新ネタバレ確定次第追記していきます。

 

オールフォーワンを倒せる

仮面の破けたオールフォーワン。

耳郎が常闇の背中から降りてきます。

そのままホークスの代わりにオールフォーワンの仮面を完全に砕きました。

ホークスはエンデヴァーを待たずにオールフォーワンを倒せると確信しました。

 

棘の攻撃

オールフォーワンの精神世界では反抗する個性の人格を食べてしまいました。

ホークスは刀をオールフォーワンに振りかかります。

その瞬間、オールフォーワンの体から棘が生え攻撃をしてきました。

常闇をかばったホークスは棘の攻撃を食らってしまいます。

動けなくなったホークスを見て笑みを浮かべるオールフォーワン。

そして耳郎に破かれたマスクを元に戻します。

 

エンデヴァーの復活

オールフォーワンが次に狙うのは耳郎と常闇。

二人は追い詰められます。

その時、エンデヴァーが復活し、オールフォーワンに突っ込んでいきます。

驚くオールフォーワンですが、棘の攻撃でエンデヴァーの右腕を刺します。

それでも止まらないエンデヴァー・・!

 

エンデヴァーと対峙するエンデヴァー

エンデヴァーは過去の自分と対峙しています。

「若き日の私が、立場や過去の過ち、それに対する償いと責任によって、自弱くなったのだ」

「生来の弱さを世に晒したことでさらに弱くなり、どうあがいても超人にはなれない」

自分の弱さとしか戦ってなかったエンデヴァー。

デクにもオールマイトにもなれないのだから生まれ変わろうと思うなともう一人の自分に言われます。

父が少女を悪漢から守ろうとして、少女もろとも肉塊と化したことに衝撃を受け、『努力(エンデヴァー)』を目指したことを思い出します。

エンデヴァーの最大の敵は、自分自身の弱さであり、弱さと戦い続けることこそが自分を生かしてきたのだと理解しました。

 

戦いを終わらせる

オールフォーワンに向かいエンデヴァーは

「私はしつこいのだ、私が今後、私を称賛し慰めることない」

そして

「この戦いを終わらせるのが私の使命だ」

渾身の力でオールフォーワンに攻撃をします。

 

ネタバレは作品の楽しみを奪うのか否か

一般的に、ネタバレはこれから作品を鑑賞しようとしている人の楽しみを奪い、作品の魅力を台無しにしてしまのでしょうか?

あるネタバレの研究がある。

2011年にカリフォルニア州立大学心理学部が学生30人を対象に行ったネタバレ実験では、これから読む推理小説の結末ネタバレを知らされずに読んだ読者よりも、結末に関するネタバレを知らされていた読者の方が、作品を楽しめたという評価が高くなるという結果が得られた。

研究者はこの実験結果を、あらかじめ結末ネタバレを知ることによって作品のプロットや散りばめられた伏線に対する理解が深まり、その結果として自分が理解しやすい内容を好ましく感じる脳の作用が反映された結果だと推測している。

ということは、ネタバレにより作品の魅力をより楽しめるということでしょう。

 

まとめ

少年ジャンプ連載漫画『僕のヒーローアカデミア』

耳郎の攻撃でオールフォーワンのマスクは完全に破壊されました。

チャンスを逃さないとホークスは攻撃を仕掛けましたが、オールフォーワンの反撃を食らってしまいます。

ヒーローチームが逆に追い詰められます。

その時エンデヴァーが復活してきました。

次号決着がつくのでしょうか?

そこで、今回は、ヒロアカ356話最新ネタバレしてきましたがいかがでしたか?

また、気になったところを考察し、今後の展開を予想していきました『ヒロアカ』(⌒∇⌒)

それでは、最後まで読んでくださって、どうもありがとうございました!^^

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