東京卍リベンジャーズ240話最新ネタバレ確定|マイキーの衝動は千咒のせい?タケミチチーム始動

東京卍リベンジャーズ240話最新ネタバレ確定
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少年マガジン連載漫画『東京卍リベンジャーズ』

三ツ谷は、見事最優秀賞を受賞しました。

しかし、特攻服に着替えた光也はそれを辞退します。

やはり、仲間とのきずなが最高のトロフィー。

そこで、今回は、東京卍リベンジャーズ240話最新ネタバレ確定をお送りいたします。

また、気になったところを考察し、今後の展開を予想していきます。

それでは最後までお読みください(^▽^)/

東京卍リベンジャーズ読んだら  悲しくなった タケミチには  頑張って欲しいな

東京卍リベンジャーズ241話ネタバレ>>

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東京卍リベンジャーズ240話展開考察


『東京卍リベンジャーズ』240話までに起こったことや気になるところを考察していきます。

 

イヌピーがハイヒールを履いた

イヌピーは昔ハイヒールを履いていましたね。

なぜイヌピーはわざわざ歩きにくく喧嘩には不向きであろうハイヒールを履いているの??と多くの読者が疑問を抱いているだろうと思います。

イヌピーは黒龍の十代目特攻隊長で当初は東卍と敵対していましたが、敗北し傘下に入りました。

ハイヒールを履いていたのは作者が中学生の頃に流行ったファッションを取り入れたものでした。

ファンからの予想では、姉の赤音が影響しているのではないかというものがありました。

亡き姉の影を追い求め履くようになった。確かにあり得ますね。

履いてる足元が女性のように綺麗でかわいいなと思います!

そして黒龍にこだわる理由は、憧れの佐野真一郎の意志を受け継ぎたくて、極悪のチームから取り戻そうと黒龍に入隊しました。

 

マイキーが闇落ちした理由

漫画「東リべ」(東京リベンジャーズ)のマイキーはタケミチが何度もタイムリープを繰り返してもどこかで闇落ちしてしまいます。

ですが、仲間のために怒る、仲間のためなら闇落ちもする。

マイキーと仲間たちの絆は相当熱いものでしょう。

彼が羽宮をボコボコに殴ってるときのような”黒い衝動”は後にも何度も引き起こします。

果たしてタケミチはマイキーを救うことができるのでしょうか?

 

ひよっている奴いる?

[東リべ]マイキーの名言「ひよってるやついる?」が多くの若者に突き刺さり、自分もかっこいいなと心動かされました。

マイキーはビビるという意味で使ったのか、それとも様子見の意味で使ったのかは不明ですが、行動力があり、仲間思いで男前のマイキーなことに変わりはありません!

東リべの主人公タケミチも未来を変えるためにすぐ行動する姿勢がかっこいいなと思います。

もし彼が「ひよってるやつ」だったら物語はすぐ終わってしまっていたでしょう。

現実では行動力がない人が多いですが、もしマイキーが現実にいたらその人たちにこう言ってほしいですね。

行動しなきゃ何も変わらないと分かってるのにひよってるやついる?いねえよな!と。

 

ヒナが六波羅単代のメンバーになる?

SNSでヒナが六波羅単代のメンバーになる?と話題になりました。

ただしこれは単なる噂にすぎませんでした。

噂の出所は漫画アプリの「マガポケ」に寄せられたコメントからだそうです。

原作の第216話でタケミチが瓦城千咒とデートしている描写があり、

  1. ヒナがタケミチと瓦城千咒とのデートを目撃し激怒。
  2. その後ヒナが六波羅単代のメンバー入りして抗争を始める。

と展開を予想したのでしょう。

そして噂が広まったのだと思われます。

他にもTiktokやYoutubeでヒナが六波羅の特攻服を着てる動画がありますがあれは100%コラで、噂から聞いて想像して加工したのだと思います。

 

六破羅単代の所属メンバー

総代 寺野 サウス
首席 鶴蝶(カクチョー)
第弐席 灰谷 蘭
第参席 灰谷 竜胆
第肆席 望月 莞爾
第伍席 斑目 獅音

総代の寺野南(てらのさうす)率いる東京最大のチーム六波羅単代。

関東卍會、梵と合わせて「三天」 と呼ばれています。

そんな六波羅単代のメンバーを紹介します。

 

総長・寺野南(てらのサウス)

ブラジル・リオにある貧民街の出身で、身長が185㎝あるドラケンを見下ろすほどの高身長。

”無双のサウス“と称されるほどの実力で、殴るときに「フォルテ」、「フォルテシモ」と音楽絡みの掛け声を出します。

 

首席・鶴蝶(かくちょう)⠀ ⠀⠀

主人公タケミチの幼馴染で、かつては争いごとを好まない良心的な性格ですが、孤児院で一緒だったイザナに出会ったことがきっかけで不良になりました。

イザナには「王」として尊敬していました。

 

灰谷兄弟(はいたにきょうだい)

兄の灰谷蘭は容赦なく相手の顔をボコボコにし、死なせてしまったことがあるという冷酷な人物で、弟の灰谷竜胆は関節技が得意とし、兄とうまいコンビネーションで敵を追い詰めます。

 

望月莞爾(もちづきかんじ)

天竺の四天王の一人で通称モッチーとして知られ、タイマンでの戦いを好みます。数多くの相手を1発で倒すほどの強者です。

 

千咒の死亡説

東京リベンジャーズ196話で登場したマイキー率いる梵天のメンバー。

そこで初登場した明石武臣は相談役でしたね。

過去では、梵(ブラフマン)のナンバー2で千咒の兄でした。

千咒がトップでした。

しかし、現代の梵天のメンバーの中に、瓦城千咒の名前がありませんでした。

216話のタケミチの頭に浮かんだシーンで死亡したように見えました。

やはり、千咒の死亡は濃厚なのでしょうか?

 

千咒が死なない説

現代では、千咒の存在が確認できていません。

タケミチが過去に戻った時、千咒からアイスの棒を受け取った瞬間に見覚えのない光景がフラッシュバックのように脳裏に浮かびました。

雨の中、血まみれで倒れている千咒、「約束は守ったぞ」と最期の言葉。

タケミチが千咒を抱きかかえ号泣。

この場面から千咒が死んでしまった様子がわかります。

過去を変えてきたタケミチですが、千咒が死なない未来を作ることはできるのでしょうか?

今までの東京リベンジャーズからすると、過去に死んだ人は死んだままのようです。

馬地もエマちゃんも死んだままなので、千咒の死は免れないでしょう。

 

 

東京卍リベンジャーズ240話考察ネットの声

 

東京卍リベンジャーズ240最新ネタバレ確定

東京卍リベンジャーズ240話最新ネタバレ確定したので追記していきます。

 

デザイナーはクビ

「くそ、どうしたらいいんだ!?」

タケミチと八戒は、千冬にチームのデザイナー兼参謀はクビだと伝えなくてはならないことに頭を抱えています。

「なんの話だ?2人でヒソヒソ話してんだと千冬が声をかけてきます。

タケミチと八戒はなんの話?、なんでもないけど?ととぼけます。

「八戒、やっぱオマエから言ってくれ、オマエのセンスはダセェからデザイナークビだって、満場一致で」

「バ、バカ、声でけぇって、聞こえちまう」

と焦っています。

千冬は「タケミっち、八戒、オレこの前の三ツ谷君のステージ見て思った事があるんだ」と話し出す。

八戒が三ツ谷を呼び出します。

千冬は

「三ツ谷君、オレの代わりにこのチームの舵取りをお願いできませんか?やっぱりオレに参謀は力不足です、三ツ谷君がふさわしい」

と言うと、三ツ谷は

「オッケー、引き受けた、じゃあ、服とかロゴとかオレが一からデザインするわ」

とあっさりと承諾します。

千冬が「え!?それはちょっと」

と言うと、三ツ谷は

「これから関東卍會とやりあうんだぜ?もっと真剣にいこうぜ」

 

新生チーム

三ツ谷が、パーちんとペーやんは即決でチーム入りしてくれた、集会たのしみにしてるってよと伝えると、イヌピーも河田兄弟にも連絡取とっていました。

「もっと早く「誘え」ってブチ切れてたぜ」

三ツ谷が

「これで9人、新生チームタケミチの発足だ、頼むぜ、大将」

とタケミチに想いを託す。

三ツ谷が

「ところでタケミっち、他に誘いてぇ奴は?」

と聞くと、タケミチは

「はい、一人どうしてもって奴がいます」

と答えた。

 

千咒を誘う

数日後。

タケミチが明司に千咒に会いたい旨を伝えると、明司は

「三天戦争からふさぎこんじまってな、ついて来い」

と元梵のアジトに案内していく。

そこには千咒がいました。

千咒が

「もういいんだ、花垣、三天戦争で思い知ったよ、結局自分はマイキーどころかサウスにも勝てなかった」

「自分は負けて、梵は解散、瓦城千咒はここでもう引退する」

と告げるが、タケミチは

「ダメだ千咒、まだ終わってない」

と言うが千咒は

「終わりだよ、もう自分には何もない」と言いいます。

「終わってねぇよ、千咒」とタケミチは譲る気はありません。

 

千咒の責任

千咒が「そんな目で見るなよ」

明司が

「千咒、後悔してんだろ?お前が最強を目指した事で兄弟がおかしくなっちまったって、でも、オレが狂っていったのも、春千夜が出ていったのもオマエのせいじゃない」

と話すが、千咒は

「違うんだ兄貴、ずっと隠してた事があるんだ」「春千夜があんなヤベェ奴になったのも、マイキーの衝動も、全部自分の責任なんだ」

と打ち明ける。

タケミチが

「それってどういう事だよ!?千咒」

と問いただすと、千咒は

「小さい頃からあの三人はいつも一緒だった」

「マイキー、場地、そして春千夜」

「そして、自分はいつも三人の後ろを追いかけていた」と過去を語り始めました。

 

ネタバレは作品の楽しみを奪うのか否か

一般的に、ネタバレはこれから作品を鑑賞しようとしている人の楽しみを奪い、作品の魅力を台無しにしてしまのでしょうか?

あるネタバレの研究がある。

2011年にカリフォルニア州立大学心理学部が学生30人を対象に行ったネタバレ実験では、これから読む推理小説の結末ネタバレを知らされずに読んだ読者よりも、結末に関するネタバレを知らされていた読者の方が、作品を楽しめたという評価が高くなるという結果が得られた。

研究者はこの実験結果を、あらかじめ結末ネタバレを知ることによって作品のプロットや散りばめられた伏線に対する理解が深まり、その結果として自分が理解しやすい内容を好ましく感じる脳の作用が反映された結果だと推測している。

ということは、ネタバレにより作品の魅力をより楽しめるということでしょう。

 

 

まとめ

少年マガジン連載漫画『東京卍リベンジャーズ』

ついに新生タケミチチームの始動です。

タケミチには千咒をチームに入れたいようです。

しかし、その千咒はマイキーの衝動は自分のせいだと言い出す。

一体過去に何があった?

そこで、今回は、東京卍リベンジャーズ240話最新ネタバレしてきましたがいかがでしたか?

また、気になったところを考察し、今後の展開を予想していきました『東京卍リベンジャーズ』(⌒∇⌒)

それでは、最後まで読んでくださって、どうもありがとうございました!^^

関連サイト:公式HPWikipediaアニメ

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