ワンピース1046話最新ネタバレ確定速報|燃える鬼ヶ島は雷ぞうの活躍で鎮火、落ちる鬼ヶ島はモモの助の活躍に期待

ワンピース1046話最新ネタバレ確定速報
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ワンピース1046話最新ネタバレ確定速報していきます。

戦いが最終局面が入りました。

カイドウをゴムにして戦いを楽しんでいるルフィ

そこで、展開予想と考察、最後にネタバレをしていきます。

最後までお読みください(^▽^)/

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きくち
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ワンピース1046話展開考察

『ワンピース』1046話につながる展開を考察していきます。

 

ズニーシャが犯した罪は?

ズニーシャは大昔に取り返しのつかない罪を犯しており、長年に渡り罰を受け続けています。

歩き続けることしか許されておらず、世界を移動し続けているそうです。

作中では何の罪を犯したのかは明らかにされていません。

 

犯した罪は種を保存しなかったこと?

第一に、ズニーシャは同じ種族が存在していたと思われ、種を保存せずに絶滅させてしまったことが考えられます。

作中では同族が見当たりませんが、可能性はゼロではないでしょう。

もしかすると、ズニーシャと同等の大きさの生物がたくさんおり、何らかのミスで葬ってしまったのかもしれません。

陸王類の可能性もあり得ます。

 

犯した罪は力を利用されたこと?

ズニーシャはジャック艦隊を一撃で仕留めるほどの強さを誇っており、大きな力を持っていますが、悪用すれば脅威にもなりかねません。

もしかすると何者かにズニーシャの力を悪用されて国や民族を滅ぼしてしまったのもおかしくはありません。

 

犯した罪は戦いに敗北したこと?

国や民族のために戦いに勝たなければならない使命があり、それを果たせずに敗北をしてしまい、罪を追うことになったのも有力です。

その代わりに国や民族を守ることで罪滅ぼしをしているかもしれませんね。

 

犯した罪は悪魔の実を食べたこと?

ズニーシャは海の嫌われ者だとされている悪魔の実を食べて不死の力を得た可能性もあり得ます。

それで1000年以上も生きていたと考えてもおかしくはないですね。

さらには背中にミンク族が住み始めたのも悪魔の実を食べたのが大きく影響をしているかもしれません。

 

受けている罰は歩き続けること?

種を守らずに滅ぼしてしまったために、守るために歩き続けなければならない罰を受けていると考えてもおかしくはありませんね。

海の嫌われ者である悪魔の実を食べたことにより、海に入ることを禁じられ、どんなに辛くてもずっと歩き続け、死ぬことも許されていないという重いものであることも考えられます。

他にもズニーシャの背中にあるモコモ公国にはミンク族が住んでおり、彼らはモコモ公国以外では目にしない貴重な民族です。

モコモ公国以外で活躍しているミンク族はハートの海賊団であるペボや、ビックマム海賊団のペコムズなどがいますが、彼らもモコモ公国出身です。

ミンク族を背中に背負って歩かせるのが罰なのかもしれません。

 

ジョイボーイ

900年前~800年前にあたる「空白の100年」の間に実在した人物で、魚人島の伝説に残っています。

ロジャー海賊団が「歴史の本文」を発見した時、そして最後の島ラフテルで”ひとつなぎの大秘宝”を発見した時に現れます。

ロジャーはラフテルでジョイボーイに対して

「同じ時代に生まれたかった」「とんでもねえ宝を残しやがって…!」

と口にしたことから、”ひとつなぎの大秘宝”をラフテルに遺したのがジョイボーイであることがわかりました。

また、おでんは世界のすべてを知ってからワノ国の開国を志すようになる

おでんがワノ国を開国しようとしたのは、いつかジョイボーイが現れた時のためにワノ国が必要なためだという。

ジョイボーイの名を知るもの達によれば、やがて800年の時を経て再びこの世界に現れるとされているが、それが光月(天月)トキのように生きながらにして時間を渡ってくるのか、その魂または意志を受け継いだものが現れるということなのかは明言されていない。

四皇カイドウが、鬼ヶ島にてルフィとの2度目の戦闘を制した際、海に落下するルフィに対して

「お前も…ジョイボーイには……なれなかったか………!!」

と言っています。

カイドウのルナーリア族の部下の回想によると、カイドウは彼からジョイボーイについて聞いたことがあること、彼本人はカイドウのことをジョイボーイだと思っていた節があることが判明。

ルナーリア族もジョイボーイに関わりがある可能性、そして「ジョイボーイ」が称号・通り名のようなものである可能性が浮上してきた。

モモの助から、象主(ズニーシャ)とジョイボーイは仲間だったこと、象主が歩き続けることしか許されなくなったきっかけである「罪」を800年前に共に犯したことが判明しました。

 

ゴムゴムの実の本当の名前はニカニカの実?

しばらくしてルフィは、カイドウと三度目の対戦に挑みますがまた敗北してしまいます。

しばらく意識を失っていましたが、なぜか「にかっ」と微笑んでいました。

ちなみに「ニカ」とは太鼓の昔に奴隷たちが信じていた伝説の戦士で、人々の苦しみから解放してくれた太陽の神として崇められていました。

もしかするとルフィの中にニカが潜んでおり、長年もの眠りから覚めたのか、それともルフィの体に取り憑いた可能性が高いです。

まず、ゴムゴムの実の本当の名前は「世界政府」にとって知られてはいけないまずいものだと考えられます。

歴史から消すべき対象にされており、その内容は太陽の神ニカの伝説だといわれています。

そして、ゴムゴムの実は二カニカの実だという噂が他の記事やSNSで浮上しているのです。

CP9のメンバーであるフーズ・フーがゴムゴムの実の護送任務に失敗してしまい、収監されてしまいます。

獄中生活を送っていたフーズは看守長からニカの伝説を聞かされ、助かりたいのなら祈れと言われたので祈ってはみたものの、そのことを知られたらまずかったために看守長は殺害されてしまいました。

やはり、知られてしまったので口封じのために亡き者にしたと考えても違和感はないですね。

 

ズニーシャはジョイボーイの仲間だった?


ジョイボーイとズニーシャは昔からの仲間で、800年も間会うことができませんでした。

現在も未だに再会はできていませんが、そう遠くはないと推測できます。

ジョイボーイは未だに姿を見せておらず、ルフィこそがジョイボーイなのではという節もあるそうで、一体どのような姿を見せるのでしょうか。

また、ズニーシャが犯した罪も明らかにされていないので、物語が進んで明かされてるのを待つしかありませんね。

そして昔からの仲間と再開することはできるのでしょうか?

 

ゾロとサンジ

四皇幹部、10億超えを破る大金星を上げたゾロとサンジ。

現時点での様子が気になります。

サンジの方はクイーン戦ではさほど暴走せずに最後は圧倒しましたが慣れない身体の変化に疲労困憊。

ゾロへ頼んだ殺してくれは杞憂に終わったのか?クイーン戦では解らず終いでした。

そしてゾロはコントロールの慣れない覇王色の覇気を放ったせいかかなり厳しい 。

2人ともダメージは酷く戦線復帰には時間がかかりますね。

刻々と迫るタイムリミットですが、ゾロ、サンジにはまだやることはあるでしょう。

 

クイーン戦決着

新技【魔神風脚】でクイーンに勝利したサンジ。

懸賞金も大幅アップになりそうですね。

気になるサンジの身体の異変

暴走、制御不能を予知してゾロのおかげで暴走は止まりましたが心配は尽きないです。

まだワノ国編でのピンチの山場は残っているので安心できませんね。

案の定慣れない外骨格、新技。

そしてクイーンの猛攻を受けた蓄積ダメージでサンジはフラフラでした。

 

ルナーリア族とは?

ビッグマムが欲する希少種として注目されてきたルナーリア族。

今までに分かっているのが

・世界を分かつ赤い壁・レッドラインの大陸の上に住んでた発火する種族

・発火し燃え続ける身体

・攻撃を受けても血が出ない

・機能していない様にも見える翼

・キングは絶滅したはずのルナーリア族の生き残り

・自然界のあらゆる環境下で生存できる怪物

・大昔には【神】と崇められていた

・政府によって賭けられた報酬金1億ベリー。

 

容姿的な特徴として

・黒い翼

・白髪

・褐色の肌

 

 

最後のナンバーズ

最後まで無駄に引っ張られた感のあるナンバーズの6番。ナンバーズ最強?との呼び声も高かったですが‥‥ようやく登場!

出揃ったナンバーズ

一美(インビ)
ニ牙(フーガ)
三鬼(ザンキ)
四鬼(ジャキ)
五鬼(ゴキ)
六鬼(ロッキ)
七鬼(ナンギ)
八茶(ハッチャ)
九忍(クニュン)
十鬼(ジュウキ)

 

キングの種族はルナーリア族

レッドラインの上は神の国と呼ばれています。

ルナーリア族はそこに住んでいました。

ルナーリア族は名前に月が入ってます。

大昔、月の民は月に住んでました。

月で生活し、独自の文化を築きました。

古代兵器の壁画があるので、もしかするとプルトンやウラヌスを作ったかもしれません。

そんなルナーリア族を神を名乗る天竜人は疎ましく、またはその強大な力に恐れていました。

天竜人率いる世界政府は、ルナーリア族を滅ぼすため、神の国を攻撃しました。

そして、ルナーリア族は滅ばされてしまいました。

キングはそこの生き残り、追われる身でした。

その後、カイドウに助けられ、百獣海賊団の右腕となったのでした。

 

キングは仲間になる?

ビッグマムの勧誘を蹴ったのはカイドウに恩があるからですよね。

百獣海賊団を倒した後、ルフィ達は世界政府と戦います。

キングは世界政府に一族を滅ぼされてるので、世界政府に恨みはあります。

もしも百獣海賊団と麦わら一味が和解したら、キングも一緒に世界政府と戦ってくれるでしょうか?

 

 

モモの助は高所恐怖症を克服できるか?

ルフィが生きていたことでホッとしたモモの助。

ルフィは食料をたくさん食べて少しは復活できたようでしたが、まだまだ足りないようでした。

モモの助は自分を逃がすために錦えもんたちが犠牲になったことをルフィに告げようとしたが、ルフィはモモの助にメソメソするなと言います。

モモの助箱の戦いの大将であり、家臣の前では強くならなければならないというのです。

そしてルフィはモモの助に龍になって鬼ヶ島まで連れて行ってくれと頼みました。

モモの助はご存じのように高いところが苦手です。

それを知っていながらあえてルフィはモモの助に頼んだのです。

モモの助の弱さを克服さるために・・

大将であるために・・

モモの助は強くならなくてはならないのですね。

 

ロビンの魚人空手

593話にて、バーソロミュー・くまにロビンが飛ばされたのは”東の海イーストブルー”の「テキーラウルフ」でした。

ルフィのメッセージを読み取ったロビンは、ここで革命軍とともに生活していました。

ロビンに修行と言う言葉は似合わないですね。

コアラ・サボに「魚人空手」を教わっていたようです。

コアラは、ハックの弟子で革命軍に所属する人間の女性。

魚人空手の師範代を務める実力者。

 

 

ヤマトは、幻獣種イヌイヌの実モデル大口真神だった

ま‐かみ【真神】 《「まがみ」とも》オオカミの古名。

万葉集に「大口の真神の原」(一六三六・三二六八)とあり、地名の「真神原」に「大口の」が掛かっているところから推定される語。

オオカミを畏怖して神と呼んだもので、真神は古来「聖獣」として崇拝されてきたという。

ヤマトと繋がる逸話があります。

日本武尊(ヤマトタケル)が東征の折、道に迷った時に一匹の白狼が現れた。

その白狼の導きのお陰で、日本武尊軍は無事に帰路につけたという。

尊はその白狼に「大口真神としてそこに留まり、この地を守護する様に」と告げた。

また、大和地方(奈良県)は狼が最後に確認された地域で狼信仰があったということもヤマトと大口真神を繋げるものがあります。

尾田先生がヤマトのキャラは「ヤマト」と名付けたから大口真神なのでしょうか?

大口真神だから「ヤマト」と名付けたのでしょうかね?

 

犬(大口真神のヤマト)雉(不死鳥マルコ)猿(ルフィ)

となると童話の桃太郎ですね。

そこで桃太郎の童話の原型を紹介します。

桃太郎伝説の原形には諸説あり、発祥の地の候補も数多存在するするようです。

なかでも有力とされるのは、鬼ノ城に住んで地域を荒らした温羅(うら)という鬼を、吉備津彦命が3人の家来(犬飼健(いぬかいたける)・楽々森彦(ささもりひこ)・留玉臣(とめたまおみ))と共に討ち倒したという伝説である。

 

ワンピース1046話ネットの反応

 

ワンピース1046話最新ネタバレ確定

ネタバレが確定したので追記していきます。

 

ルフィがジョイボーイ

ルフィとカイドウの戦いはまだ続いています。

カイドウの問いに対してルフィは

「俺はモンキー・D・ルフィであり、お前を超えて海賊王になる男だ」

対しカイドウは

「お前には色々奪われた、お前もそうだ!」

と返します。

ルフィは腕を振り回し、カイドウめがけてパンチ!

パンチはカイドウにヒットしますが、カイドウの攻撃もルフィに命中し、相打ちです。

 

鬼が島全体が火の海に

全ての塔に火の手は広がり、もはや鬼ヶ島中が火の海。

みんな焼け死ぬだろうとカイドウは言います。

麦わらの一味の者達もハートの海賊団やキッド海賊団の者達も侍たちも逃げまどっています。

右脳塔を駆け回っているのはフランキー。

ゾロは、未だ意識を失ったままの状態で、フランキーは早くチョッパーに診せなくてはと焦っています。

 

雷ぞうの活躍

ジンベエに助けられた直後、雷ぞうが口にしていた「準備」の内容が判明。

それは鬼ヶ島の火を消すための準備!

雷ぞうはゾウにいた時に象主(ズニーシャ)が水浴びをした時の水を巻物の中に入れておきました。

20年前、燃えるおでん城にいた雷ぞうは、それ以来、再び火災に遭遇した時ていたのです。

雷ぞうの巻物の中に入れてあった大量の水が、燃える城内に放射。

放たれた大量の水の操作はジンベエに頼んでいました。

ジンベエは”海流一本背負い”によって、戦いと火前坊のせいで火の海となった鬼ヶ島城内に水を流し込み、火を消していきます。

 

焔雲の力が弱ってる

ヤマトとモモの助は鬼ヶ島を飛ばしている焔雲の力が弱ってきていること気づきました。

「カイドウの焔雲が弱ってしまった以上、モモの助がそれに代わる焔雲を出し、鬼ヶ島を飛ばさないと鬼ヶ島は落下してしまう」

ヤマトの言うとおり、鬼ヶ島を運ぶための焔雲は薄れ始め、島は高度を落としていました。

屋上ではルフィが雷をつかまえるとその姿はまるで雷神のよう。

そして、カイドウに攻撃を仕掛けます。

ついに次号決着か・・・・

 

ネタバレは作品の楽しみを奪うのか否か

一般的に、ネタバレはこれから作品を鑑賞しようとしている人の楽しみを奪い、作品の魅力を台無しにしてしまのでしょうか?

あるネタバレの研究がある。

2011年にカリフォルニア州立大学心理学部が学生30人を対象に行ったネタバレ実験では、これから読む推理小説の結末ネタバレを知らされずに読んだ読者よりも、結末に関するネタバレを知らされていた読者の方が、作品を楽しめたという評価が高くなるという結果が得られた。

研究者はこの実験結果を、あらかじめ結末ネタバレを知ることによって作品のプロットや散りばめられた伏線に対する理解が深まり、その結果として自分が理解しやすい内容を好ましく感じる脳の作用が反映された結果だと推測している。

ということは、ネタバレにより作品の魅力をより楽しめるということでしょう。

 

 

まとめ


ワンピース1046話最新ネタバレ確定速報していきます。

 

鬼が島全体が火の海になっています。

その時、火災に備えていた雷ぞうが活躍します(⌒∇⌒)

一方、鬼ヶ島を飛ばしている焔雲の力が弱います。

このままでは鬼ヶ島は落下してしまいます。

代わりの焔雲を出し鬼ヶ島の落下を防げるかは、すべてはモモの助にかかっています。

そこで、展開予想と考察、最後にネタバレをしていきました『ワンピース』(^^♪

それでは、最後まで読んでくださって、どうもありがとうございました!^^

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