にぶんのいち夫婦【分冊版】ネタバレ結末1話あらすじ

にぶんのいち夫婦【分冊版】ネタバレ結末1話あらすじ
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こんにちは、この記事はネタバレ内容を含みます。

にぶんのいち夫婦あらすじは・・・

「自慢の夫だと思っていた…“あの日”までは」 結婚2年目、29歳の文(あや)は、周囲も羨むイケメンで誠実な夫と平穏な生活を送っていた。

ある日、文は夫の携帯電話に届いた意味深なメッセージを見てしまう。そして帰りが遅くなり始める夫…。

「本当に仕事が忙しいの?それとも何か他に理由があるの…!?」 夫を問いただして夫婦関係が壊れるかもしれないリスクをとるか、自分の心に収めてこれからの日常を守るか…。

迷いの結婚生活が始まる――。

にぶんのいち夫婦1話ネタバレ結末です(^▽^)/

にぶんのいち夫婦2話ネタバレ結末>>
にぶんのいち夫婦全話ネタバレ>>

 

にぶんのいち夫婦ネタバレレ結末1話

にぶんのいち夫婦【分冊版】ネタバレ結末

「自慢の夫だと思っていた…“あの日”までは」 結婚2年目、29歳の文(あや)は、周囲も羨むイケメンで誠実な夫と平穏な生活を送っていた。

ある日、文は夫の携帯電話に届いた意味深なメッセージを見てしまう。そして帰りが遅くなり始める夫…。

「本当に仕事が忙しいの?それとも何か他に理由があるの…!?」 夫を問いただして夫婦関係が壊れるかもしれないリスクをとるか、自分の心に収めてこれからの日常を守るか…。

迷いの結婚生活が始まる――。

 

「にぶんのいち夫婦」ネタバレです。

 

仲が良く、信じ合う夫婦

そんな理想の家族は本当に存在するのだろうか?

文の旦那の和真は、二日酔いで寝ている文を笑顔で起こし、朝食を準備を済ませると出かけて行った。はたから見たら、信じられないほどいい人だ。

文はうつろな目で「ああ、なんて素敵な旦那さま」と呟き、和真が用意した味噌汁を投げ捨てた。

近所でも評判の優しい夫は、文をリビングに残し、可愛くて小柄な彼女と浮気する─…。

 

半年前

文は仲の良い友人たちと飲み会をしていると、佳純という女友達が「スマホって人類史上最悪の発明だよね」と急に言い出してきた。

その理由は、彼氏のスマホを覗いてしまい、知らなかったことを知ってしまったからだ。

佳純が泣き叫んでいると、話が文にも振られてきて「旦那のスマホが置いてあったら見る?」と聞かれ、旦那の事を信用している文は見ないよと答えた。

結婚している友人たちは旦那や姑など、何かしら家庭に対してストレスが溜まっているみたいだけど、文にはそういった悩みが一切なく、自分のことを幸せ者だと感じていた。

 

和真に届いた女性からのメッセージ

飲み会が終わり帰宅すると、旦那の和真はもう寝ていた。

文はそんな和真をチラッと見たあとに寝る支度をしていると、和真のスマホが鳴る。

和真がスマホを握りしめたまま寝ているのを見て、落ちたら傷つくかもと思った文が和真のスマホを棚の上に置こうとしたときに、届いたメッセージを見てしまった。

『今日も楽しかったね』

『立川さとみ』という聞いたことない名前だった。

しかも今朝、和真は上司と飲みに行くと言っていたし、上司や同僚がハートをつけたメッセージを送るのはあり得ないと考えた文の頭には佳純が言っていた話が思い浮かぶ。

和真のスマホが見たい!

文は見るか見ないか心の中で葛藤していると、和真がと起きそうになる。

和真が目を覚ましそうと思った文は、急いでスマホを棚の上に置こうとしたら和真のメガネにぶつかってしまい、和真が完全に起きてしまった。

声を掛けられ、動揺しながらも「なあに」と返事をして、寝室を出る。

悪い事はしてないと分かっているが、寝室を出た文の手はブルブルと震えていた。

 

和真の浮気

和真のスマホを見てから、もうすぐ1ヶ月。

クリスマスが近づいてきたため、文は和真に『立川さとみ』について聞きたいと思っていた。

年末で毎日帰りの遅い和真に不満が溜まっている文は、仕事を言い訳に女と会ってるんじゃない?と叫んでやりたいのをグッと我慢する。

そんな文の気持ちに気付いたのか、和真が文のことを抱きしめる。

和真「がクリスマスは一緒にディナーしようというので、クリスマスを一緒に過ごすってことは浮気は勘違いなんだと思った。

しかし、和真は「25日空けといて」と言ってきたことに違和感を感じた。

なぜなら、文たちの結婚記念日は24日。

和真は、24日は会社の納会で自分は課長だから欠席できない事や二次会にも参加しないといけないから終電に間に合いそうにないと言った。

終電でもいいから帰ってきて欲しいという文に、和真は部長の相手をしないといけないと伝えるが納得しない文に「仕事だから分かってくれ」とため息をつきながら答える。

和真は遅刻するからと言って仕事に向かった。

少し前まで、優しくて素敵なダンナとラブラブだと浮かれて、自分は世界一幸せだと思っていたのに、今は知らない女のメッセージ一つでどん底にいる─…。

 

夫の浮気を追及

文はパート先で、樋口という男性に「今日はブサイクっすね?」と声をかけられる。

泣いてきたことがバレてしまってたようで、男性の浮気について文は尋ねると樋口は「罪悪感とか背徳感に勝る楽しさがあるのかな?」と答えた。

そうでもなきゃ、誰もやらないだだろうと。

文はそれを聞いて、自分が落ち込んでるときに楽しんでることを想像してムカついた。

「絶対に許せない!浮気してるかどうか自白させてやる!」

熱くなった文に樋口は、決定的な証拠がないなら止めた方がいいとアドバイスする。

文が旦那を捨てる覚悟があるならいいけど、楽しい夫婦でいるなら事を荒立てるのではなく、甘えてみたり、白黒はっきりさせない方がいいと言った。

疑い過ぎるとシロがクロに変わることもあるのだ。

それを聞いて、文は夫の浮気を追及してリスクだらけの真実を取るか、追及しないで疑惑だらけの平穏を送るか考えてみる事にした─…。

 

 

にぶんのいち夫婦ネタバレレを紹介しました。

つづき第2話へ>>

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ネタバレは作品の楽しみを奪うのか否か

一般的に、ネタバレはこれから作品を鑑賞しようとしている人の楽しみを奪い、作品の魅力を台無しにしてしまのでしょうか?

あるネタバレの研究がある。

2011年にカリフォルニア州立大学心理学部が学生30人を対象に行ったネタバレ実験では、これから読む推理小説の結末ネタバレを知らされずに読んだ読者よりも、結末に関するネタバレを知らされていた読者の方が、作品を楽しめたという評価が高くなるという結果が得られた。

研究者はこの実験結果を、あらかじめ結末ネタバレを知ることによって作品のプロットや散りばめられた伏線に対する理解が深まり、その結果として自分が理解しやすい内容を好ましく感じる脳の作用が反映された結果だと推測している。

ということは、ネタバレにより作品の魅力をより楽しめるということでしょう。

 

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まとめ

にぶんのいち夫婦

にぶんのいち夫婦ネタバレレ結末あらすじをまとめました。

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最後までネタバレをお読みいただきありがとうございました^^

にぶんのいち夫婦2話ネタバレ結末>>

出典:にぶんのいち夫婦公式マンガボックス

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