呪術廻戦175話最新ネタバレ確定|黒沐死と乙骨の戦いは決着し、次の相手は?

呪術廻戦175話最新ネタバレ確定
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少年ジャンプ連載漫画『呪術廻戦』

乙骨は市民を守りながらドゥルヴ・ラクダワラを落とします。

大量のゴキブリを殺した乙黒。

そのまま、黒沐死との戦いに入ります。

そこで、今回は、呪術廻戦175話最新ネタバレ確定をお送りいたします。

また、気になったところを考察し、今後の展開を予想していきます。

それでは最後までお読みください(^▽^)/

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— 呪術廻戦【公式】 (@jujutsu_PR) October 2, 2021

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呪術廻戦175話最新ネタバレ予想・考察

 

呪術廻戦0

原作は、ジャンプギガに掲載された呪術廻戦の元ネタとも言える作品の「東京都立呪術高等専門学校」を再編した作品です。

原作では後に呪術廻戦に続くことが想定されていなかったのか、両面宿儺や領域展開と言ったテレビアニメ版における重要な要素が幾つか登場しません。

その一方で、禪院家や五条家と言った呪術界御三家の存在や、呪術師の育成と呪術関連の事件を解決する組織である呪術高専の設定など、後の『呪術廻戦』につながる設定も多数登場しいます。

呪術廻戦0は、原作本編としっかりと地続きとなった世界観であることが示されています。

最強の呪術師である五条悟をはじめとする高専に所属するキャラクターも引き続き作品に出演します。

 

乙骨憂太の術式コピーの能力

 

乙骨は特級過呪怨霊の祈本里香に取り憑かれた特級被呪者で、彼が危害を加えられると里香が顕現し、その人物に容赦なく攻撃をします。

里香を顕現させると、並みの呪いなら彼女だけの力で圧倒することができるので強力です。

当初は里香の制御が出来ず、暴走を止められませんでしたが、高専に編入した後の初任務で彼女を制御できるようになりました。

左手の婚約指輪は彼と里香を繋いでおり、里香の制御や呪力の媒介にも使われます。

また、身体能力も非常に高く、彼の刀に里香の呪力を込めて白兵戦を行います。

徒手空拳での闘いも繰り広げており、夏油との戦闘で刀が砕けた時に披露していました。

また自らを里香の生贄として捧げて呪力の制限を解除すると、夏油の特級呪霊1体および数千体の呪霊の呪いを束ねた、極ノ番「うずまき」を撃ち破っています。

里香の呪力は圧倒的で「呪いの女王」と称されています。

完全に顕現させると町1つ消すことができるほど強力です。

変幻自在で無条件の生得術式のコピーが可能で、相手の術式を自由自在にコピーすることができます。

劇中では狗巻棘の呪言をコピーし、拡声器を作成して広範囲に即死の呪言を反動無しで発動しました。

コピーできる理由としては、里香の存在が大きく、乙骨が見たものを共有しているからだと思われます。

公式ファンブックによると、多くは生まれつき使える術式が決まっているようで、みんながみんな術式か決まっているわけではないということです。

なので、乙骨は生まれつき術式があったわけではなく、里香の力を使用し、彼女に相手の能力を解析してコピーしていたのではないかと考えられます。

唯一の弱点は感知能力が低いことで、パンダから指摘を受けています。

 

羂索とは?

過去に加茂憲倫を騙り、夏油傑の肉体を操る謎の人物の正体。

全ての黒幕の呪詛師。

他人の身体を乗っ取り、永い時をこえ自らの野望を叶えるために存在する人物。

年齢及び本来の顔、性別も不詳であるが宿儺、裏梅とも関わりがあることから千年以上前から活動していた術師である。

乗っ取った人物の身体能力、特徴だけでなく術式等能力をもそのまま引き継ぐことができ、また必ず額に縫い目がある。

計略を巡らせ、相手を策にはめ目的を遂行する非常に計算高く狡猾な人物。

更に自らの計画のためならどんな手段も厭わない。

 

高羽史彦の術式とは?

死滅回游の参加者として登場したお笑い芸人の髙羽史彦。

146話のラストの発言「七三」・・

高羽の術式は七海の持っていた十劃呪法だと考えられますね。

七海の術を持ったものと闘わないとならないとなると違った意味でもやりにくいでしょう。

虎杖は七海に大きく影響を受けていたので、七海と戦うようなもので辛いでしょう。

猪野は特に七海を慕っていたので辛すぎる展開になりそうです。

 

真希は強化される?

真希は術式を持っていないので呪具がなければ闘えないのでしたね。

そこで、禪院家から呪具を回収しに行きました。

禪院家になら、強力な呪具がたくさんありそうですね。

真希のレベルアップにつながりそうです。

しかし、伏黒が禪院家の当主なったが直哉はそれを認めていないようです。

なので、真希が禪院家に入るのは難しいのでは?

真希VS直哉の展開も考えられそうですね。

 

伏黒の考えは?

「また人を殺すのか…」と気を落とす虎杖に、「いくつか考えがある」と声をかけた伏黒。

伏黒の考えとは

パンダがリスクなしで参加できるので呪骸を参加させるのは術師に有利に働くはずです。

呪骸を倒せば得点が加算されるので、人を殺さなくてもよくなります。

しかし、肝心の夜蛾の行方が分かっていません。

そもそも、突然変異呪骸であるパンダと普通の呪骸は別物なので、夜蛾を見つけてもその能力を生かしきれるかわかりません。

呪霊が参加したら術師が呪霊に襲われるリスクは考えられるが、殺せば得点も加算されますし、弱い呪霊であれば術式を発揮したばかりの術師でも倒すことが出来そう。

伏黒の考えがどんなものなのか気になりますね。

 

伏黒と虎杖と秤

虎杖と伏黒が高専3年の秤のもとに向かいました。

秤は去年の百鬼夜行の際に問題を起こし、停学になっています。

ずっと停学中なのでよほどの問題を起こしたのでしょうね。

虎杖たちに手を貸すのは考えにくいです。

乙骨より強いと言われる秤を仲間にできたら最高です。

ただ、秤と虎杖は面識がないのでお互いことは全く知らないと思うので、力比べをする展開を期待したいです。

そこで秤の実力がわかるでしょう。

 

 

特級術師の九十九由基


虎杖たちを圧倒していた裏梅の術式を突然出てきた九十九由基が簡単に防ぎました。

これが特級術師の力ですね。

さすがの九十九由基に術式が気になります。

九十九由基が最後に登場した時、頭の上に蛇?の呪霊がいましたね。

この蛇を使うのが九十九由基の術式なのでしょうか。

この蛇が巨大化して、裏梅の小売りの攻撃をすべて防いだのでしょう。

九十九由基の余裕の様子も納得いきます。

しかし、特級術師なのでまだまだほかにも力がありそうです。

ここで、偽夏油と決着をつけることはないと思いますが、展開が楽しみです。

 

九十九由基は東堂の師匠


絶好のタイミングで登場した九十九由基。

そんな九十九由基が登場したのは過去の夏油と会話したシーンと東堂の記憶の中で登場した2回だけです。

九十九由基は東堂の師匠で、初対面で威勢の好みを聞くスタイルが一緒ですね。

師匠の登場で、藤堂の活躍が再びみられるかもしれませんね。

東堂は真人との戦いで左手首を斬られていて、足手まといにならないか心配ですが、九十九由基に反転術式を持っていたら、東堂の左手も治るでしょう。

そうなったら師弟コンビの戦い方が楽しみです。

 

偽夏油と裏梅の目的

裏梅に準備をしておくように命じた宿儺。

宿儺と裏梅の目的は一体何なのでしょうか?

裏梅は偽夏油と行動を共にしていましたが、目的は異なりました。

また、偽夏油と呪霊たちの目的も異なります。

偽夏油の最大の目的は五条悟の封印で、宿儺の復活には重きを置いていません。

呪霊たちの目的は、呪霊が今の人間にとって代わること、そのために宿儺の復活を目指しているというところ。

ですが裏梅の目的は、ただ純粋に宿儺の復活です。

それぞれ真の目的は異なりますが、利害の一致で行動を共にしているだけ。

今の宿儺は指を15本飲んでいる状態となり、残る指はあと5本なので、宿儺完全復活も遠い話ではありません。

宿儺本人も、自分が自由になるのはそう遠くはないと発言していることから、宿儺と裏梅の目的は、宿儺完全復活でしょう。

 

虎杖の処刑

虎杖を高専側としては死刑にしたいのでしたね。

戦いが終わったあと、虎杖は高専に大人しく帰ることはないでしょう。

しかし、虎杖には帰るところがありませんので、だれかを頼ることになるでしょう。

今回展開からでは、脹相と行動を共にする可能性もあります。

本当に脹相がお兄ちゃんであるかは定かではないですが・・

虎杖は脹相の本当の弟の壊相を殺しているわけですが、再び戦うこともあり得ます。

だとしたら、九十九由基でしょうか?

 

呪術廻戦175話ネット上の考察

 

呪術廻戦175話最新ネタバレ確定

呪術廻戦175話最新ネタバレ判明したので追記します。

乙骨VS黒沐死

 

黒沐死の目は血走り、燗生刀で乙骨に攻撃を仕掛けます。

その瞬間、黒沐死の腕は斬られます。

乙骨は切り落とした腕を刀で地面に刺し、黒沐死の近くまで移動。

黒沐死の顔面を斬りつけます。

黒沐死は腕で受け止め、乙骨から距離を置きます。

その時、乙骨は鳥鷲と石流が自分たちの戦いをみていることに気づき、手の打ちを隠すため「反転術式」と「リカちゃん」を出さないことをします。

黒沐死は黒い液体を出し、空中に浮かびます。

2体の式神を出した黒沐死に乙骨は、燗生刀によって方に傷を負います。

その傷から小さい呪霊が出てきます。

その小さい呪霊は刀で乙骨に攻撃します。

そのすきを見逃さない黒沐死の燗生刀の攻撃を食らってしまう乙骨!!

 

決着!

勝負がついたと思った鳥鷲と石流!

黒沐死は乙骨を食べようします。

その瞬間、乙骨の目がカッと開きます。

逆に黒沐死の口に向かい噛みつきました!

すると、黒沐死は爆発しました。

驚く鳥鷲と石流!!

石流は何かを企んでいる表情!

乙骨の耳元に現れます。乙骨が驚いた瞬間、空間が歪みだしました…。

 

ネタバレは作品の楽しみを奪うのか否か

一般的に、ネタバレはこれから作品を鑑賞しようとしている人の楽しみを奪い、作品の魅力を台無しにしてしまのでしょうか?

あるネタバレの研究がある。

2011年にカリフォルニア州立大学心理学部が学生30人を対象に行ったネタバレ実験では、これから読む推理小説の結末ネタバレを知らされずに読んだ読者よりも、結末に関するネタバレを知らされていた読者の方が、作品を楽しめたという評価が高くなるという結果が得られた。

研究者はこの実験結果を、あらかじめ結末ネタバレを知ることによって作品のプロットや散りばめられた伏線に対する理解が深まり、その結果として自分が理解しやすい内容を好ましく感じる脳の作用が反映された結果だと推測している。

ということは、ネタバレにより作品の魅力をより楽しめるということでしょう。

 

 

まとめ

少年ジャンプ連載漫画『呪術廻戦』

乙骨と黒沐死の戦いが始まりました。

黒沐死は燗生刀を乙骨に向かって振り下ろします。

その目は血走っています。

乙骨を追い詰めるが、結局、黒沐死は爆発して散っていきました。

戦いを終えた乙骨の空間がゆがみ石流との戦いが始まりそうです。

次の展開が気になるところです。

それでは、最後まで読んでくださって、どうもありがとうございました!^^

関連サイト:公式HPWikipediaアニメ少年ジャンプ公式HP

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