呪術廻戦148話最新ネタバレ確定|五条悟解放の逆賊として真希と真依を殺す

呪術廻戦148話最新ネタバレ確定
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少年ジャンプ連載漫画『呪術廻戦』

安否不明となっていた夜蛾とパンダが登場しました。

パンダは捕まっていたのですね。

日下部の助けで、何とかその場から逃げることに成功。

一方、夜蛾もパンダのもとに向かいますが、その途中、楽巌寺にころされてしまいます。

夜蛾のもとに向かっていたパンダはその現場を目撃し、大声を出してその死を悲しむのでした。

そこで、今回は、呪術廻戦148話最新ネタバレ確定をお送りいたします。

また、気になったところを考察し、今後の展開を予想していきます。

それでは最後までお読みください(^▽^)/

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呪術廻戦148話最新ネタバレ予想・考察

 

パンダの秘密

パンダなのに喋る理由、それはパンダが動物ではなく“突然変異呪骸”であるため。

そんなパンダにとって父親の夜蛾が死んでしまいパンダはどうするのでしょうか?

死滅回游に参加したプレイヤーは、ルールに違反すると術式を剥奪され死んでしまうとのこと。

しかし、完全自立型呪骸のパンダはプレイヤーとなっても術式の剥奪を受けないためノーリスクと言えます。

虎杖たちと合流し、羂索にとって誤算になるのでは?

 

羂索とは?

過去に加茂憲倫を騙り、夏油傑の肉体を操る謎の人物の正体。

全ての黒幕の呪詛師。

他人の身体を乗っ取り、永い時をこえ自らの野望を叶えるために存在する人物。

年齢及び本来の顔、性別も不詳であるが宿儺、裏梅とも関わりがあることから千年以上前から活動していた術師である。

乗っ取った人物の身体能力、特徴だけでなく術式等能力をもそのまま引き継ぐことができ、また必ず額に縫い目がある。

計略を巡らせ、相手を策にはめ目的を遂行する非常に計算高く狡猾な人物。

更に自らの計画のためならどんな手段も厭わない。

高羽史彦の術式とは?

死滅回游の参加者として登場したお笑い芸人の髙羽史彦。

146話のラストの発言「七三」・・

高羽の術式は七海の持っていた十劃呪法だと考えられますね。

七海の術を持ったものと闘わないとならないとなると違った意味でもやりにくいでしょう。

虎杖は七海に大きく影響を受けていたので、七海と戦うようなもので辛いでしょう。

猪野は特に七海を慕っていたので辛すぎる展開になりそうです。

 

真希は強化される?

真希は術式を持っていないので呪具がなければ闘えないのでしたね。

そこで、禪院家から呪具を回収しに行きました。

禪院家になら、強力な呪具がたくさんありそうですね。

真希のレベルアップにつながりそうです。

しかし、伏黒が禪院家の当主なったが直哉はそれを認めていないようです。

なので、真希が禪院家に入るのは難しいのでは?

真希VS直哉の展開も考えられそうですね。

 

伏黒の考えは?

「また人を殺すのか…」と気を落とす虎杖に、「いくつか考えがある」と声をかけた伏黒。

伏黒の考えとは

パンダがリスクなしで参加できるので呪骸を参加させるのは術師に有利に働くはずです。

呪骸を倒せば得点が加算されるので、人を殺さなくてもよくなります。

しかし、肝心の夜蛾の行方が分かっていません。

そもそも、突然変異呪骸であるパンダと普通の呪骸は別物なので、夜蛾を見つけてもその能力を生かしきれるかわかりません。

呪霊が参加したら術師が呪霊に襲われるリスクは考えられるが、殺せば得点も加算されますし、弱い呪霊であれば術式を発揮したばかりの術師でも倒すことが出来そう。

伏黒の考えがどんなものなのか気になりますね。

 

伏黒と虎杖と秤

虎杖と伏黒が高専3年の秤のもとに向かいました。

秤は去年の百鬼夜行の際に問題を起こし、停学になっています。

ずっと停学中なのでよほどの問題を起こしたのでしょうね。

虎杖たちに手を貸すのは考えにくいです。

乙骨より強いと言われる秤を仲間にできたら最高です。

ただ、秤と虎杖は面識がないのでお互いことは全く知らないと思うので、力比べをする展開を期待したいです。

そこで秤の実力がわかるでしょう。

 

 

特級術師の九十九由基


虎杖たちを圧倒していた裏梅の術式を突然出てきた九十九由基が簡単に防ぎました。

これが特級術師の力ですね。

さすがの九十九由基に術式が気になります。

九十九由基が最後に登場した時、頭の上に蛇?の呪霊がいましたね。

この蛇を使うのが九十九由基の術式なのでしょうか。

この蛇が巨大化して、裏梅の小売りの攻撃をすべて防いだのでしょう。

九十九由基の余裕の様子も納得いきます。

しかし、特級術師なのでまだまだほかにも力がありそうです。

ここで、偽夏油と決着をつけることはないと思いますが、展開が楽しみです。

 

九十九由基は東堂の師匠


絶好のタイミングで登場した九十九由基。

そんな九十九由基が登場したのは過去の夏油と会話したシーンと東堂の記憶の中で登場した2回だけです。

九十九由基は東堂の師匠で、初対面で威勢の好みを聞くスタイルが一緒ですね。

師匠の登場で、藤堂の活躍が再びみられるかもしれませんね。

東堂は真人との戦いで左手首を斬られていて、足手まといにならないか心配ですが、九十九由基に反転術式を持っていたら、東堂の左手も治るでしょう。

そうなったら師弟コンビの戦い方が楽しみです。

 

偽夏油と裏梅の目的

裏梅に準備をしておくように命じた宿儺。

宿儺と裏梅の目的は一体何なのでしょうか?

裏梅は偽夏油と行動を共にしていましたが、目的は異なりました。

また、偽夏油と呪霊たちの目的も異なります。

偽夏油の最大の目的は五条悟の封印で、宿儺の復活には重きを置いていません。

呪霊たちの目的は、呪霊が今の人間にとって代わること、そのために宿儺の復活を目指しているというところ。

ですが裏梅の目的は、ただ純粋に宿儺の復活です。

それぞれ真の目的は異なりますが、利害の一致で行動を共にしているだけ。

今の宿儺は指を15本飲んでいる状態となり、残る指はあと5本なので、宿儺完全復活も遠い話ではありません。

宿儺本人も、自分が自由になるのはそう遠くはないと発言していることから、宿儺と裏梅の目的は、宿儺完全復活でしょう。

 

虎杖の処刑

虎杖を高専側としては死刑にしたいのでしたね。

戦いが終わったあと、虎杖は高専に大人しく帰ることはないでしょう。

しかし、虎杖には帰るところがありませんので、だれかを頼ることになるでしょう。

今回展開からでは、脹相と行動を共にする可能性もあります。

本当に脹相がお兄ちゃんであるかは定かではないですが・・

虎杖は脹相の本当の弟の壊相を殺しているわけですが、再び戦うこともあり得ます。

だとしたら、九十九由基でしょうか?

 

呪術廻戦148話ネット上の考察

 

呪術廻戦148話最新ネタバレ確定

呪術廻戦148話最新ネタバレ判明したので追記します。

 

死滅回游に備え

真希は、呪具の回収に禪院家へ

そこには禪院直哉がいた。

火傷で爛れた真希の顔を侮辱し、そんな顔でどうするのかと聞く直哉

術式もなく、呪霊も見えない、取柄だったきれいな顔も崩れ、もう誰も真希に目を向けるものはいないと笑う直哉。

「また昔みたいにいじめようか?」

そう言い放つ直哉の脳裏には、真希を踏みつける幼いころの姿。

直哉の挑発にのることなく、静かに話を聞く真希。

「これからは乙骨君や恵君について回るのか?」

と聞かれるが、真希は答えない。

呪具のある忌庫へ向かう真希。

その時、真依の母に呼び止められた。

「忌庫への立ち入りが許されていない」

と戻るように声をかける。

しかし、真希は

「当主である恵が良いって言ってる」

と言った。

直毘人の死後、禪院家当主になるよう迫られる伏黒ですが、いくら直毘人の遺言だろうと、そんな面倒くさいことはできないと

しかし、真希は当主になるよう迫り…。

禪院家の財産や呪具を好きに利用できるだけでなく、御三家や総督部の動きも知ることができ、伏黒が当主になればこれからの立ち回りが大きく変わるだろうと・・。

「そこまで言うなら真希さんがやればいい」

禪院家の当主になるには、相伝の術式を持ち、領域を習得していることが最低条件。

そのどちらも満たしていない真希は、どう転んでも当主になることはできない。

伏黒ですら、五条に目をかけてもらっていた事実がなければ、当主として認めてもらえない。

そもそも、禪院家の人が納得するかどうかなんて関係ないのでは?という伏黒。

しかし、

「今の私じゃ真依の居場所を作れない」

ようやく真希の一言で伏黒が折れ、当主になることにした。

「戻りなさい!」

母の怒号で我に返る真希。

「どうしていつもそうなの?」

「一度くらい産んでよかったと思わせて…」

母の制止を振り切り、忌庫へ向かう真希。

中に入ると、そこには禪院扇の姿が…。

「ここに呪具はない」

「お前たちの動きを見越してここは空にしておいた」

そう言って立ち上がった扇の後ろには、血まみれになった真依が倒れていた。

倒れたまま、どうしてここに来たのか真希に問いかける真依。

その頃、直哉は甚壱とある作戦について話し合っていました。

2人はお互いに禪院家当主の座を争っていますが、甚壱は、直哉よりも伏黒の方が当主向きだと思っている。

それもそのはず、五条家との関係を修復したい禪院家の中には、五条に目をかけられていた伏黒を後押しする意見も…。

また、五条家だけでなく、加茂家次期当主の加茂憲紀とも交友のある伏黒は、直哉、甚壱、扇のだれよりも当主として適任。

しかし、外部からやってきた伏黒が禪院家の全財産を譲り受けることには、だれも納得できていないのです。

ですが、正当な理由もなく伏黒を殺せば、禪院家が不利になる。

五条悟解放の逆賊として真希と真依を殺してしまおうというのが今回の作戦。

真希と真依という邪魔者を抹殺でき、さらに、通達に忠実に動いたとして総督部からも一目置かれ、まさに一石二鳥。

 

構える真希と扇

扇は領域対策の落下の情を居合に転用し、真希は組屋鞣造の傑作・竜骨で扇と戦う。

竜骨の効力は、刃で受けた呪力と衝撃を蓄積し、使用者の意図に合わせて峰から噴出するというもの。

真希は竜骨の効力がバレていない利点を生かし、2,3撃目で扇を斬るつもりだ。

その時、扇から真希にある問いかけが…。

「なぜ私が当主になれなかったかわかるか?」

この問いに対し、

「お前が子供を殺せるクソだからだろ!」

真希が答えた瞬間、扇が真希に襲い掛る。

瞬時に刃を受け止めた後、刀を持ち直して扇に斬りかかる真希。

扇は真希を受けようとするが、衝撃に耐えきれず、刀が折れてしまった。

このチャンスを逃すまいと次の攻撃を仕掛ける真希。

その時、折れたはずの扇の刀が伸び、真希の顔を斬りつけた。

一気に血が流れるも、真希は何が起こったのか理解できない

「私が当主になれなかったのはお前たちが出来損ないだったからだ!」

真希は崩れ落ち…!?

 

ネタバレは作品の楽しみを奪うのか否か

一般的に、ネタバレはこれから作品を鑑賞しようとしている人の楽しみを奪い、作品の魅力を台無しにしてしまのでしょうか?

あるネタバレの研究がある。

2011年にカリフォルニア州立大学心理学部が学生30人を対象に行ったネタバレ実験では、これから読む推理小説の結末ネタバレを知らされずに読んだ読者よりも、結末に関するネタバレを知らされていた読者の方が、作品を楽しめたという評価が高くなるという結果が得られた。

研究者はこの実験結果を、あらかじめ結末ネタバレを知ることによって作品のプロットや散りばめられた伏線に対する理解が深まり、その結果として自分が理解しやすい内容を好ましく感じる脳の作用が反映された結果だと推測している。

ということは、ネタバレにより作品の魅力をより楽しめるということでしょう。

 

 

まとめ


少年ジャンプ連載漫画『呪術廻戦』

呪具を回収するために禪院家を訪れた真希。

禪院家に到着し、直哉の嫌味を無視して忌庫に向かうも、扇によって呪具は別の場所に移動。

そして、扇の背後には血まみれになって横たわる真依の姿が…。

真希は組屋鞣造の傑作・竜骨で扇に挑みますが、扇の折れた刀で顔面を斬られてしまった。

そこで、今回は、呪術廻戦148話最新ネタバレ確定をお送りいたしました。

また、気になったところを考察し、今後の展開を予想していきます『呪術廻戦』(^^♪

それでは、最後まで読んでくださって、どうもありがとうございました!^^

関連サイト:公式HPWikipediaアニメ少年ジャンプ公式HP

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