ヒロアカ339話最新ネタバレ確定|総力戦に向け対策を進める

ヒロアカ339話最新ネタバレ確定
Pocket

少年ジャンプ連載漫画『僕のヒーローアカデミア』

青山とオールフォーワンの繋がりを使い、とある作戦を考えつきました。

そしてデクはコスチューム新調のために初目の元へと向かいました。

そこで、今回は、ヒロアカ339話最新ネタバレ確定をお送りいたします。

また、気になったところを考察し、今後の展開を予想していきます。

それでは最後までお読みください(^▽^)/

ヒロアカ読んだら  悲しくなった 出久には  頑張って欲しいな

ヒロアカ340話ネタバレ>>

ヒロアカ339話展開考察

『ヒロアカ』339話までに起こったことや気になるところを考察していきます。

 

壊理

壊理の個性はイレイザーヘッドが見守り管理したことで発動可能でした。

しかし、イレイザーヘッドがもし力を失ってしまったら、取り戻すためには壊理の個性が必要です。

壊理は、八斎會組長の孫娘。

母親である組長の娘は結婚の際に組長と揉めて絶縁。

自らの“個性”で父親を消滅させたことで母親に捨てられ、組長に引き取られた。

その後、オーバーホールによって八斎會の地下に幽閉されていたが、脱走して出久がインターン初日のパトロール中に出会う。

この際オーバーホールが娘とごまかしたため、ヒーロー側には彼の娘と誤解される。

八斎會突入作戦終盤で出久たちに救出される。

出久・通形と病院で面会した際、笑顔の作り方が分からないと語り、そこで出久が壊理を文化祭に招待、1-Aのパフォーマンスを見て興奮し笑顔を見せる。

 

出久は個性を使いこなせるか?

死柄木はイレイザーヘッドにとどめを刺そうとしています。

エンデヴァーや出久たちが止めようとしていますが、全く歯が立たないようでした。

そのとき、デクが自分の個性を発揮させようとしていました。

しかし、この新しい個性を出久はコントロールできないようです。

そのため、暴走する可能性もあります。

しかし、デクが個性を発揮しない限り、死柄木を止めることはできないでしょう。

 

ギガントマキア

ギガントマキアの姿は異形の巨人。

森の上から頭が突き抜けるほどのデカい!!

そのうえ、とてつもない威圧感!!

ギガントマキアはオールフォーワンの忠実なる下僕で、彼の身辺警護をしていました。

ギガントマキアは144話の切島の回想シーンに一度登場しています。

切島の中学時代、街中で女子中学生に執拗に「スプリンガーのヒーロー事務所の場所」を尋ねている巨体の男。

その時には頭からフードを被り、顔はよく見えない状態でしたが、口や鼻などの特徴から分かりました。

 

ヒロアカ339話展開予想

『ヒロアカ』339話以降に起こりそうな展開を予想していきます。

 

グラントリノの死

死柄木は狂気の笑みを浮かべたまま身を翻し、グラントリノの左足を掴んでそのまま握り潰してしまいます。

痛みに耐える最中、グラントリノは自身のバディであり先々代のワンフォーオール継承者、そして死柄木の実の祖母である志村菜奈のことを思い出します。

彼女の想いと行動が最悪の形で裏目に出た結果の、大事なバディだった彼女の孫である死柄木にによって、グラントリノは地面に叩きつけられました。

グラントリノを掴む死柄木のその手からは、大量の血が噴き出しています。

グラントリノは戦闘不能であり、重傷を負っているでしょう。

デク達と一緒に前線に出てはいますが、同世代の志村菜奈が死柄木の祖母であることから、グラントリノ自身もそこそこの高齢だと思われます。

グラントリノはこのまま死んでしまうか、再起不能でもう戦うことはできないでしょう。

 

ギガントマキアを止める

和歌山から京都までまっすぐに進んできているギガントマキア。

ヒーローたちは血まみれで倒れている。

八百万に何か考えがありそうですね。

最後の希望だと言っているので期待できそうです。

少しでも時間を稼げば、睡眠薬が効いてきそうです。

八百万の作戦で足止めを狙うが、うまくいかなかった・・しかし、そのおかげで麻酔薬が効いてきた・・という展開を予想しました。

 

出久の個性

死柄木はイレイザーヘッドにとどめを刺そうとしています。

そのとき、デクが自分の個性を発揮させようとしていました。

しかし、この新しい個性を出久はコントロールできないようです。

このまま暴走してしまうかもしれませんが、デクは個性を使い死柄木を止めてくれると思います。

 

 

ヒロアカ339話考察ネットの声

 

ヒロアカ339話最新ネタバレ確定

ヒロアカ339話最新ネタバレ確定したので追記していきます。

サポート科の神童

「何か御用ですかお二人さん!」

飛び出したのはサポート科の発目

「危機感知が反応しなかった」ということと胸を押し付けられたことで、デクは冷静さを失っていました。

しかし飯田はすぐに冷静さを取り戻し、

「乳房だったしな」

そして、発目に自分たちのコスチュームの修復を頼みます。

ところが発目は外で何が起こっていたのか知らない様子。

アイテム事務所や流通が機能していないことを知らなかったのです。

デクと飯田が啞然とする中、爆発した部屋の中からサポート科の教師であるパワーローダーが出てきて、発目と一緒に二人は工房の中に入れました。

工房の中が変わったことに驚く飯田に、パワーローダーが自分たちが雄英バリアの開発者であり、その後の動作管理についても任せられていると言います。

デクは発目に自身のミッドガントレットを見せ、海外の試作品であるため在庫がないから直してほしいと頼みます。

発目は急ぎなのかと聞くとデクはそうだと答えます。

発目は笑顔で

「ムリです!!」

と言い切ってしまいました。

デクのミッドガントレットを見た発目は、ほぼ作り直さなければいけないし、コンデニュウムがないから無理と言いながら奥に進んでいきました。

飯田の装備についても断った発目はさらに奥へと進んでいきますが、工房にいた発目と同じクラスの生徒が請け負うと言いました。

お礼を言う飯田は、しかし発目は受け入れてくれるとばかり思っていたのに外れたと言い、発目は今自分は避難ブロックを作っているのだと言いました。

雄英バリアの強化にも手伝い、さらなる強化を勝手に考えているのだとパワーローダーに、発目は外の状況を理解して言うわけではないと言います。

 

ヒーロー活動

サポート科は戦えない、

「発明がサポート科のヒーロー活動です」

と言い切ります。

デクに、発目はその短時間で作ったやや劣化版のミッドガントレットを渡します。

できる限りのサポートはするといった発目は、デクと飯田に向かって「勝ちましょう」と言うのでした。

 

捜索隊合流

工房から戻ってきたデクと飯田を出迎えた瀬呂は、ちょうどみんな集まったところだと言い、その中心にいるプロヒーローのMt.レディを見ます。

A組の状況をすでに把握しているMt.レディは、しかしもう時間がないと言い、立ち止まっている暇はないと言いました。

教師たちに連れていかれた青山が自分たちの手を取るか心配する芦戸に、デクは必ず戻ってくると言い切ります。

他の生徒たちも青山が戻ってくることを信じながら、A組の生徒たちは捜索隊に合流するのでした。

 

次善策

一方大阪では、田舎の方にまで敵が活性化して逃げてきた市民たちを士傑高校へと避難させるファットガムやリューキュウたちが動いていました。

確実に迫る全面戦争に身を震わせるファットガムとリューキュウの姿に、天喰や波動も神妙な顔をします。

そして雄英高校の会議にて、オールマイトは第二次決戦に向け必要事項をまとめたと言いました。

 

ネタバレは作品の楽しみを奪うのか否か

一般的に、ネタバレはこれから作品を鑑賞しようとしている人の楽しみを奪い、作品の魅力を台無しにしてしまのでしょうか?

あるネタバレの研究がある。

2011年にカリフォルニア州立大学心理学部が学生30人を対象に行ったネタバレ実験では、これから読む推理小説の結末ネタバレを知らされずに読んだ読者よりも、結末に関するネタバレを知らされていた読者の方が、作品を楽しめたという評価が高くなるという結果が得られた。

研究者はこの実験結果を、あらかじめ結末ネタバレを知ることによって作品のプロットや散りばめられた伏線に対する理解が深まり、その結果として自分が理解しやすい内容を好ましく感じる脳の作用が反映された結果だと推測している。

ということは、ネタバレにより作品の魅力をより楽しめるということでしょう。

 

まとめ

少年ジャンプ連載漫画『僕のヒーローアカデミア』

デクはコスチューム新調のために初目の元へと向かいました。

ついに正真正銘全面戦争がはじまります。

オールマイトが策があると言いました。

そこで、今回は、ヒロアカ339話最新ネタバレしてきましたがいかがでしたか?

また、気になったところを考察し、今後の展開を予想していきました『ヒロアカ』(⌒∇⌒)

それでは、最後まで読んでくださって、どうもありがとうございました!^^

関連サイト:公式HPWikipediaアニメ少年ジャンプ公式HP

 

(Visited 884 times, 1 visits today)