ヒロアカ338話最新ネタバレ確定|デクは右腕に100%の力を・・

ヒロアカ338話最新ネタバレ確定
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少年ジャンプ連載漫画『僕のヒーローアカデミア』

死柄木がオール・フォー・ワンの力に体が対応しきれていないのであれば、絶好のチャンスと言えます。

しかし、これを逃したらもう死柄木を倒すことは不可能ではないでしょうか?

出久がまだ他の先代の個性を使いこなせた場面は出ていません。

しかし、今回浮遊を使えるようになっていました。

ここでさらに、新しい個性を使うかもしれませんね。

そこで、今回は、ヒロアカ338話最新ネタバレ確定をお送りいたします。

また、気になったところを考察し、今後の展開を予想していきます。

それでは最後までお読みください(^▽^)/

ヒロアカ読んだら  悲しくなった 出久には  頑張って欲しいな

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ヒロアカ338話展開考察

『ヒロアカ』338話までに起こったことや気になるところを考察していきます。

 

壊理

壊理の個性はイレイザーヘッドが見守り管理したことで発動可能でした。

しかし、イレイザーヘッドがもし力を失ってしまったら、取り戻すためには壊理の個性が必要です。

壊理は、八斎會組長の孫娘。

母親である組長の娘は結婚の際に組長と揉めて絶縁。

自らの“個性”で父親を消滅させたことで母親に捨てられ、組長に引き取られた。

その後、オーバーホールによって八斎會の地下に幽閉されていたが、脱走して出久がインターン初日のパトロール中に出会う。

この際オーバーホールが娘とごまかしたため、ヒーロー側には彼の娘と誤解される。

八斎會突入作戦終盤で出久たちに救出される。

出久・通形と病院で面会した際、笑顔の作り方が分からないと語り、そこで出久が壊理を文化祭に招待、1-Aのパフォーマンスを見て興奮し笑顔を見せる。

 

出久は個性を使いこなせるか?

死柄木はイレイザーヘッドにとどめを刺そうとしています。

エンデヴァーや出久たちが止めようとしていますが、全く歯が立たないようでした。

そのとき、デクが自分の個性を発揮させようとしていました。

しかし、この新しい個性を出久はコントロールできないようです。

そのため、暴走する可能性もあります。

しかし、デクが個性を発揮しない限り、死柄木を止めることはできないでしょう。

 

ギガントマキア

ギガントマキアの姿は異形の巨人。

森の上から頭が突き抜けるほどのデカい!!

そのうえ、とてつもない威圧感!!

ギガントマキアはオールフォーワンの忠実なる下僕で、彼の身辺警護をしていました。

ギガントマキアは144話の切島の回想シーンに一度登場しています。

切島の中学時代、街中で女子中学生に執拗に「スプリンガーのヒーロー事務所の場所」を尋ねている巨体の男。

その時には頭からフードを被り、顔はよく見えない状態でしたが、口や鼻などの特徴から分かりました。

 

ヒロアカ338話展開予想

『ヒロアカ』338話以降に起こりそうな展開を予想していきます。

 

グラントリノの死

死柄木は狂気の笑みを浮かべたまま身を翻し、グラントリノの左足を掴んでそのまま握り潰してしまいます。

痛みに耐える最中、グラントリノは自身のバディであり先々代のワンフォーオール継承者、そして死柄木の実の祖母である志村菜奈のことを思い出します。

彼女の想いと行動が最悪の形で裏目に出た結果の、大事なバディだった彼女の孫である死柄木にによって、グラントリノは地面に叩きつけられました。

グラントリノを掴む死柄木のその手からは、大量の血が噴き出しています。

グラントリノは戦闘不能であり、重傷を負っているでしょう。

デク達と一緒に前線に出てはいますが、同世代の志村菜奈が死柄木の祖母であることから、グラントリノ自身もそこそこの高齢だと思われます。

グラントリノはこのまま死んでしまうか、再起不能でもう戦うことはできないでしょう。

 

ギガントマキアを止める

和歌山から京都までまっすぐに進んできているギガントマキア。

ヒーローたちは血まみれで倒れている。

八百万に何か考えがありそうですね。

最後の希望だと言っているので期待できそうです。

少しでも時間を稼げば、睡眠薬が効いてきそうです。

八百万の作戦で足止めを狙うが、うまくいかなかった・・しかし、そのおかげで麻酔薬が効いてきた・・という展開を予想しました。

 

出久の個性

死柄木はイレイザーヘッドにとどめを刺そうとしています。

そのとき、デクが自分の個性を発揮させようとしていました。

しかし、この新しい個性を出久はコントロールできないようです。

このまま暴走してしまうかもしれませんが、デクは個性を使い死柄木を止めてくれると思います。

 

 

ヒロアカ338話考察ネットの声

 

ヒロアカ338話最新ネタバレ確定

ヒロアカ338話最新ネタバレ確定したので追記していきます。

 

「青山がレディ・ナガンと同じように爆発しないかどうか、病院へ行って検査しなければならない」

塚内が言います。

青山の家族に

「なぜ神野の時にオールフォーワンに危険を伝えなかったのか」

と尋ねます。

青山の両親は

「オールフォーワンとの繋がりは一方通行で、こちらからは連絡できない」

と言いました。

デクは

「オールフォーワンが見つからない今、僕たちは後手に回っている」

と言いました。

デクは、青山へ下された指示を使えばオールフォーワンにたどり着けるのではないかと言いました。

しかしプレゼントマイクは青山のことは信用できないと反対します。

飯田は

「青山を信じる」

と言いました。

飯田は、青山のことを敵ではないのだと言い切りました。

涙を流す青山に手を取ってもらうように諭し、青山が

「手を取ってくれれば自分たちはまた対等な関係になれるのだ」

とプレゼントマイクや塚内に言いました。

爆豪は爆破五発で神野の件はチャラにすると言います。

その時、入院中のイレイザーヘッドの相澤が現れました。

プレゼントマイクを通して話をすべて聞いていた相澤。

「オールフォーワンが悪いのだ」

と言います。

相澤は青山に、

「俺はまだお前を除籍するつもりはない」

と言い、青山は涙を流し、A組の生徒たちもほっとします。

一瞬緩んだ空気になりますが、相澤は今回の青山が内通者だと判明したことを利用し、とある計画を青山一家に聞かせないように話し始めました。

話が終わった青山一家は、この一件を事件として公開するつもりはありませんでした。

その後、塚内たちに連れていかれました。

A組の生徒たちは、オールフォーワンとの戦いに向け士気を上げていました。

その前に準備をしなければならないことがあります。

雄英高校の開発部に飯田とともに向かいます。

すると突如扉が爆発!!

中から初目が飛び出て、デクへと覆いかぶさりました。

 

ネタバレは作品の楽しみを奪うのか否か

一般的に、ネタバレはこれから作品を鑑賞しようとしている人の楽しみを奪い、作品の魅力を台無しにしてしまのでしょうか?

あるネタバレの研究がある。

2011年にカリフォルニア州立大学心理学部が学生30人を対象に行ったネタバレ実験では、これから読む推理小説の結末ネタバレを知らされずに読んだ読者よりも、結末に関するネタバレを知らされていた読者の方が、作品を楽しめたという評価が高くなるという結果が得られた。

研究者はこの実験結果を、あらかじめ結末ネタバレを知ることによって作品のプロットや散りばめられた伏線に対する理解が深まり、その結果として自分が理解しやすい内容を好ましく感じる脳の作用が反映された結果だと推測している。

ということは、ネタバレにより作品の魅力をより楽しめるということでしょう。

 

まとめ

少年ジャンプ連載漫画『僕のヒーローアカデミア』

青山とオールフォーワンの繋がりを使い、とある作戦を考えつきました。

そしてデクはコスチューム新調のために初目の元へと向かいました。

そこで、今回は、ヒロアカ338話最新ネタバレしてきましたがいかがでしたか?

また、気になったところを考察し、今後の展開を予想していきました『ヒロアカ』(⌒∇⌒)

それでは、最後まで読んでくださって、どうもありがとうございました!^^

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