ヒロアカ281話最新ネタバレ確定|死柄木の暴走

ヒロアカ281話最新ネタバレ確定
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少年ジャンプ連載漫画『僕のヒーローアカデミア』

死柄木の現状が描かれて終わりました。

いつの間にか追い詰められていたのでしょうか。

死柄木に何が起こったのか、その状況が気になります。

爆豪による不意打ちにより、死柄木は追い詰められたのでしょうか?

死柄木はこのまま終わるわけがないと思います。

リ・デストロとの戦いのことが思い出されます。

死柄木の恐怖はこれから始まるのでしょうね

そこで、今回は、ヒロアカ281話最新ネタバレ確定をお送りいたします。

また、気になったところを考察し、今後の展開を予想していきます。

それでは最後までお読みください(^▽^)/

 

ヒロアカ281話展開考察

『ヒロアカ』281話までに起こったことや気になるところを考察していきます。

 

烈怒頼雄斗

切島のヒーロー名「烈怒頼雄斗」は、本当に切島そのものを表しています。

必殺技
ヒーロー名と同じくひと昔前のヤンキーのような当て字が特徴。

初見では読みが解らないのはご愛敬。

烈怒交吽咤(レッドカウンター)

全身を硬化させて相手の攻撃を受けつつ放つカウンターパンチ。

烈怒頑斗裂屠(レッドガントレット)

硬化させた腕で放つ渾身のボディブロー。

安無嶺過武瑠(アンブレイカブル)

個性圧縮訓練を通して到達した、現時点での最高硬度を発揮する必殺技。

切島鋭児郎、頼れる漢だと強く感じました。

芦戸を助けてくれた後、鉄哲が見た切島の姿が描かれたため、切島はヤバい状態でしたね。

しかし、そこからのさらなる活躍が感動でした。

 

死柄木の進化

死柄木は、

「ヒーローは、他人を助けるために家族を傷つけるんだ」

とお父さんの言葉をつぶやいていました。

死柄木の過去編で死柄木のお父さんは、この言葉を言って死柄木を殴りました。

現在の死柄木は、なぜかこの言葉を思い出していました。

死柄木はイレイザーヘッドの抹消の力で、崩壊の個性は消されています。

この言葉を思い出して、死柄木に変化が起こったようです。

体からひび割れてきて、死穢八斎會の治崎廻の能力も使えるようになるかもしれません。

そのため、イレイザーヘッドの個性も効かなくなるのでしょう。

 

エンデヴァー死亡か?

エンデヴァーはひどいダメージを受けていました。

死柄木に何かしらの変化が起こり、さらに強くなるでしょう。

もうエンデヴァーでは死柄木に、敵わないと思います。

エンデヴァーは、ここで死亡する可能性が高いです。

 

ミッドナイトは生きている?

誰か1人でも口に入れる事が出来ればギガントマニアを眠らせる。

その作戦を成功させる為にマッドマンとリザーディは八百万の指示で地面に爆弾を仕掛けます。

「ミッドナイトは生きてるよな」と言う蜂田実。

「きっと大丈夫だよ、また皆で授業受けるんだもんね」と芦戸が励まします。

また追撃にきたヴィランが荼毘やコンプレスなどではない、下っ端のようなので、なんとかミッドナイト自身で撃退できそうな気もしますね。

ミッドナイトの様子にはあきらめはなさそうですし、個性の「眠り香」を少しでも使えたら、勝機はあると思います。

 

ホークスの容態は?

ホークスを抱えて飛ぶ常闇を見つけたファットガム。

常闇の身体からちらりと覗くホークスを一瞬見ただけで、事態を把握し救護のもとへ行けと指示を出しました。

救護のもとへ退避させられたホークス。

荼毘の秘密を唯一知っているのがホークスなので、そこ秘密を早く誰かに伝えほしいです。

 

ヒロアカ281話展開予想

 

別行動するB組

A組とB組の雄英生たちによって、ギガントマキアの足止めを行いました。

A組B組が共同戦線を組んだおかげで、見事にギガントマキアの一時的な足止めを行え、さらに麻酔の投入が実現できました。

しかし、A組が全員いないことと同じく、B組にも何人か後方支援組の中にいない生徒がいるようです。

279話の冒頭にて、偵察とギガントマキアの足止め作業をしていたB組の取蔭と骨抜の会話の中で、同じクラスの物間がいないことを取蔭が心配していました。

A組では何人かが救護要員として、リカバリーガールとともに救護者の治療に取り掛かっていることが分かっていますが、その中に物間たちの名前はありませんでした。

分かっているだけでもB組の物間、拳藤、鉄哲などの生徒の姿が見当たりません。

彼らは、別任務として、A組B組共同戦線に加わった生徒とは違う活躍をこれから見せてくれるでしょう。

 

死柄木に変化が・・

エンデヴァーの炎によって死柄木は全身に大やけどを負い、地に膝をつかせて追い詰めることに成功しました。

しかし280話の最後のコマで、死柄木の体から「ビキビキ」と異様な音が鳴り始めていました。

死柄木が本来持っている個性「崩壊」は、現在イレイザーヘッドの個性によって封印状態にあります。

死柄木はドクターの手によって超回復の個性を与えられたので、超回復による損傷部位の回復するでしょう。・

そして、何事もなかったかのように復活してくるでしょう。

ドクターが死柄木に与えたのは、オールフォーワンと超回復と身体強化の個性であると、今のところは判明しています。

死柄木はそのほかの個性も発揮するでしょう。

 

ヒロアカ281話ツイッターの感想・考察

 

ヒロアカ281話ネタバレ確定

 

理解できない

エンデヴァーの炎によって大きな深手を負ったかのように見えた死柄木だったが、「超再生」の個性によってその体は綺麗に治っていった。

再生しながら立ち上がる死柄木は、

「ヒーローは社会を守るフリをしてきた」と、ヒーローの今までの行いを否定しているようだ。

その言葉を聞きながら、その異様な雰囲気に息を荒げるエンデヴァーもデクたちも、動くことができないでいた。

エンデヴァーたちは理解できないといった様子

「理解できなくていい」「理解できないからこそ、”ヒーロー”と”敵”だ」と、分かり合えない存在だと言い切ったのだった。

 

死柄木の攻撃

死柄木のその凄まじい気迫にエンデヴァーも圧されつつあり、ついには死柄木を防ぐことができずに、ヒーローサイドの仲間が死柄木の攻撃を受けてしまった。

怒ったデクがワンフォーオールを駆使して飛び出します。

死柄木の背後に回り、隙をついたデクは目に涙を溜めながら死柄木の首を後ろから羽交い絞めにした。

「お前だけは許さない」と、力の限り死柄木を拘束しながらデク。

しかし死柄木はその言葉に、「俺は誰も許さない」とつぶやいた。

その目は白く濁っていた。

 

死柄木が動きだした。

死柄木にエンデヴァーが仕掛けた。

息を荒げてもう疲労困憊な様子。

それでも死柄木を止めなければならないという使命感に駆られ、炎を纏うエンデヴァー。

「あともう一発撃ち込めれば!」と

エンデヴァーの右手に全ての力を炎に変えて撃ち込もうとしている。

デクに抑え込まれながらも、死柄木は破壊を続けようと動き出していた。

 

まとめ


少年ジャンプ連載漫画『僕のヒーローアカデミア』

死柄木の現状が描かれて終わりました。

いつの間にか追い詰められていたのでしょうか。

死柄木に何が起こったのか、その状況が気になります。

爆豪による不意打ちにより、死柄木は追い詰められたのでしょうか?

死柄木はこのまま終わるわけがないと思います。

リ・デストロとの戦いのことが思い出されます。

死柄木の恐怖はこれから始まるのでしょうね

そこで、今回は、ヒロアカ281話最新ネタバレ確定をお送りいたします。

『ヒロアカ』(⌒∇⌒)

それでは、最後まで読んでくださって、どうもありがとうございました!^^

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