ドクターストーン173話最新ネタバレ確定|フィールドスピードのチート素材、ゴムの木をゲットしに出発!

ドクターストーン173話最新ネタバレ確定
Pocket

少年ジャンプ連載漫画『ドクターストーン』

南米のどこに石化光線の謎があるのかを突き止めた千空たち。

早速バイク作りを始めますね。

そこで、ロードマップの作成は終わったのですぐに作業に取りかかるでしょう。

千空、クロム、カセキに加えて、ゼノもいるためかなり早くバイクはできると思います

スタンリーたち到着前にバイクが完成。

千空、ゼノだけが目的に向かうのか・・?

そこで、今回は、ドクターストーン173話最新ネタバレ確定をお送りいたします。

また、気になったところを考察し、今後の展開を予想していきます。

それでは最後までお読みください(^▽^)/

ドクターストーン毎週毎週気になる、感動、考え、考察 させる要素が多すぎる

ドクターストーン174話ネタバレ>>

 

ドクターストーン173話展開考察

『ドクターストーン』173話までに起こったことや気になるところを考察していきます。

 

小さな飛行機と大きい飛行機

現代における小さい飛行機と大きな飛行機について考察していきます。

大きな飛行機と小さい飛行機を安全性について比べてみます

イメージとして、
・小さい飛行機→小さい、弱い、落ちやすい、怖い。
・大きな飛行機→大きい、強い、落ちない、安心。
とたいていの人は想像するでしょう。

しかし、実際のところはどうなのでしょうか。

飛行機の機体の料は、ジュラルミンなどのアルミ合金であり、最近ではかなりの部分が複合材で出来ています。

それは大きい飛行機でも小さな飛行機でも、ほとんど同じで、同じ強度を持った材料で構成されています。

同じ強さの材料で造られているなら、大きな構造物より小さな構造物の方が構造物全体として頑丈であることは容易に想像できます。

根本的に、小さな構造物である小さな飛行機の方が、大きな構造物である大きな飛行機よりも構造物全体としての強度は高いのが当然です。

飛行機が空を飛ぶための方法である翼による揚力の発生は、同じベルヌーイの法則から成っており、何も変わりません。

また、小さなプロペラ機は、万が一、エンジンが止まってしまっても、細長い主翼で滑空しグライダーのように着陸する事もできます。

しかし、大きなジェット機は、高速が出るように空気抵抗の少ない翼でエンジンが止まれば、真っ逆さまです。

 

ドリル&筋肉

クロムの作ったドリルは、一つのドリル。

司たち500人分の力はあるのではないでしょうか?

ただ、トンネルを掘って進むのは時間がかかるでしょう。

現代のトンネルを掘る機械だと、毎分2センチから10センチ、従って時速1メートルから6メートル、キロであらわすと時速0.001~0.006キロです。

クロムの作ったドリルではゼノのアジトにたどり着くまでどのくらいかかるのでしょうね。

 

潜水艦は簡単に作れるのか?

ゼノの潜水艦は深海に潜ることを目的としていないため、作るのは難しいことはないようですね。

既存のボートに蓋をしてある程度の簡易的な構造になっています。

しかし、爆弾を積むこともできるので、考えられた設計ですね。

 

司はゼノを拘束できる?

司が一瞬の内に護衛を蹴散らしゼノに剣を突きつけたので、ゼノもかなり驚いていた。

さすがは司、霊長類最強の高校生。

ただゼノがこのまま大人しく捕まってくれるとは限りません。

科学のカウンター技を持っている、捕まったフリをして反撃するという可能性の方が高いように思えます。

ちょっとした材料から科学の武器をつくることも可能でしょう。

 

武力と科学

ゼノが対抗策を持っていたとしても、司だって簡単にやられるとは思えません。

千空としのぎを削った科学王国と司帝国の戦いは、知と武の争いでもあり、司は科学の前に敗れました。

この敗北を知っている司がゼノの科学力を警戒しないはずはないのでと、何か作戦を与えている気がします。

 

ゼノは科学の価値を信じている

ゼノは、21世紀では倫理や政治といった建前が人類の進歩を邪魔していた。

科学の価値を解かっていないと言い、クロムに科学が好きじゃないのか、科学を信じていないのかと尋ねました。

それでも過去、千空との科学談義を楽しんでいる様子なども考えると、ゼノの本当の気持ちでしょう。

つまりゼノは科学の価値を信じ、科学が好きだということです。

またクロムが科学を好きだけど他のものを好きな人を否定する気はないと言ったとき、ゼノは何か思うところがあるようでした。

 

スピンネーカーとは

ドクターストーン

スピンネーカーとはヨットが追い風状態の時に使う帆の一種の名称のことで、 アウトドアの世界でよく言われるスピンネーカーファブリックとはその帆に使われている生地のことです。

 

ドクターストーン173話展開予想

『ドクターストーン』173話以降の起こりそうなことを予想してい

 

石化光線の謎

石化光線の謎で分かっていることは、石化光線は低い位置を流れていた。

そして光に似た発光体であること

石化光線は重力に潰されたことで地表に流れていったと考察できます。

以前ホワイマンが通信越しに地球の直径を指定した際、地上で光線を放ったところで半径分しか届かない、地球を覆えないという疑問の声がネット上で上がったことがありました。

千空とゼノであればこの先石化光線の謎を解いてくれるでしょう。

 

ルーナの恋の行方

カルロスは石化前に、プラチナの指輪をルーナに渡すつもりでしたね。

しかし、石化が解けた今、その指輪はゼノに発明の道具として使われてしまっています。

カルロスがルーナに指輪を渡すことはできなくなりました。

さらに、千空がルーナの彼氏に・・・?

かなりショックを受けたと思いますが、ルーナの味方だということで大樹たちに協力をしてくれました。

カルロスはルーナが幸せならそれでいいと思っているようですね。

ルーナが選んだ人だからと、二人の仲を認めているようです。

しかし、千空にとって恋愛には興味がなく、ルーナを利用したという結果になる出そう。

そうなると、カルロスは怒るでしょう。

だが、ルーナにとっては千空を憎むことはないと思います。

最終的にはカルロスの気持ちを受け入れるのではないでしょうか?

カルロスならルーナのことを大切にしてくれそうですね(^▽^)/

 

司はゼノを拘束

司が一瞬の内に護衛を蹴散らしゼノに剣を突きつけたので、ゼノもかなり驚いていた。

さすがは司、霊長類最強の高校生。

しかし、このままゼノがおとなしくしているはずがない

ちょっとした材料から科学の武器をつくり、捕まったフリをして反撃を開始してくるでしょう。

 

科学と科学

これから先スタンリーから逃げながらということになります!!

スタンリーに追いつかれたら、千空たちは全滅する予定なので今さら情報を隠したりはしません。

千空とゼノはおおよそ同じ事を考えているのではないでしょうか?

新たな形で千空とゼノの協力する展開があり得るでしょう。

 

ドクターストーンネットの声考察

 

ドクターストーン173話最新ネタバレ確定

『ドクターストーン』173話最新ネタバレが確定したので追記していきます。

 

バイクが必要

太平洋から大西洋に行くためにはバイクでなくてはならない

全員が行くためには6台必要!

 

メンタルが変態で最高

カセキは鍛冶場で作れるものから作り始めた。

一方、ゲンは混乱するチェルシーのために月に敵がいること、石化光線の発信源に向かっていることを教えた。

すると、チェルシーは目の色を変えた。

「すごいすごい」

と飛び跳ね、みんなメンタルが変態で最高だと喜びました。

そこでひょいと氷月が顔を出し、もし石化装置が残っていたら追ってくるスタンリーたちを石化できると・・・。

しかし、つづけて顔を出したコハクは逆に獲られたら大変だと言いました。

チェルシーはそこでゼノが悪い奴じゃんと責め始めました。

「兵器独り占めとかやめろし、最悪じゃん」

とツッミをいれた・・

すると、ゲンが笑い、カルロスが距離感がおかしいと・・・

 

探検の方が面白そう

ゼノはチェルシーのスカウトを始めました。

「君はとてもエレガントな地理学者だから味方にほしい、共に世界を導こう」、と。

しかし、チェルシーは変な顔をして拒否、千空たちの探検の方が面白そうだと笑いました。

つづけて千空に何でもお手伝いすると言うと、千空はゴムが欲しいと・・。

ゼノはアメリカチームも見つけられなくて苦労した、科学工学にとって必須アイテムだと言って、様々な部品を思い描きました。

 

仲良し

チェルシーは千空の頭にも同じ部品が浮かんでいるのを察し、頭の中がなかよしだと・・。

ゼノが特にいいのはタイヤだと言うと、千空が即座にフィールドスピードのチート素材だと同意!

チェルシーはバイクのタイヤ作るくらいのゴムなら任せてくれと・・

クロムは探検屋ならライバルだなとちょっと悔しそう。

そこでゼノは、問題はスタンリーと追いかけっこの最中だということだと・・

みんながハッとした。

中でも計器を見ていた羽京は顔色が変わり、電波の干渉を受けている、ペルセウス号のレーダーで位置を捕捉されたと・・。

そのころ、ペルセウス号の中では一人の男がレーダーをじっと見つめていた。

 

スピードが急に上がったのはなぜ?

銀狼がこっそりのぞき見していると、マヤたちにすぐに捕虜室に戻されました。

そうしている内にレーダーを見つめている男はゼノたちの居場所に当たりを付け、このスピードなら夜までに追い詰められると言い切りました。

ペルセウス号のレーダーを見ていた男が、速すぎると声を上げました。

「敵のスピードが急に上がった、敵戦の反射断面積が大きくなった、帆を立てたのかもしれないが普通の帆船で出せるようなスピードじゃない!!」

と・・

 

ボートは凧を使っていた。

龍水が海のF1カーだと喜びながら操縦し、後ろで見ていたゼノがヨットレースなどで使うスピンネーカーのようなものかと感心した!

千空は同意し、

「アホほど技術とパワーがいるけれど、こちらにはプロの船乗り龍水とパワーチーム大樹がいるから問題ない」

するとゼノは、小型船だけに許された特権だなと言い、科学の闘いなら小兵は必ずしも不利ではないということかと

ゼノは少し嬉しそう(⌒∇⌒)

龍水がこれでスピードは五分だと言い、チェルシーは

「色んな乗り物科学で地球レース最高だ」

と言います。

そして千空は、

「フィールドスピードのチート素材、ゴムの木をゲットしに行こう」

と言いました。

 

 

ネタバレは作品の楽しみを奪うのか否か

一般的に、ネタバレはこれから作品を鑑賞しようとしている人の楽しみを奪い、作品の魅力を台無しにしてしまのでしょうか?

あるネタバレの研究がある。

2011年にカリフォルニア州立大学心理学部が学生30人を対象に行ったネタバレ実験では、これから読む推理小説の結末ネタバレを知らされずに読んだ読者よりも、結末に関するネタバレを知らされていた読者の方が、作品を楽しめたという評価が高くなるという結果が得られた。

研究者はこの実験結果を、あらかじめ結末ネタバレを知ることによって作品のプロットや散りばめられた伏線に対する理解が深まり、その結果として自分が理解しやすい内容を好ましく感じる脳の作用が反映された結果だと推測している。

ということは、ネタバレにより作品の魅力をより楽しめるということでしょう。

 

まとめ


少年ジャンプ連載漫画『ドクターストーン』

バイク作りを始めますね。

そこで、ロードマップの作成は終わったのですぐに作業に取りかかるでしょう。

千空、クロム、カセキに加えて、ゼノもいるためかなり早くバイクはできると思います

スタンリーたち到着前にバイクが完成。

千空、ゼノだけが目的に向かうのか・・?

そこで、今回は、ドクターストーン173話最新ネタバレ確定をお送りいたします。

また、気になったところを考察し、今後の展開を予想していきます。

『ドクターストーン』

(^^♪

それでは、最後まで読んでくださって、どうもありがとうございました!^^

関連サイト:公式HPアニメ公式HPWikipedia少年ジャンプ公式HP

(Visited 4 times, 1 visits today)