ドクターストーン165話最新ネタバレ確定|マシンガンなんて知らない

ドクターストーン165話最新ネタバレ確定
Pocket

少年ジャンプ連載漫画『ドクターストーン』

スタンリーに銃を向ける龍水。

ヘルメットとゴーグルを空に捨てたしぐさがかっこよかったです(^▽^)/

ゼノを捕まえたいと思っていた千空はここでスタンリーを殺すつもりはありません。

スタンリーがパラシュート等などの装備はしていると思うので、死ぬことはないでしょう。

また、司たちトンネル堀チームも気になります。

そこで、今回は、ドクターストーン165話最新ネタバレ確定をお送りいたします。

また、気になったところを考察し、今後の展開を予想していきます。

それでは最後までお読みください(^▽^)/

ドクターストーン毎週毎週気になる、感動、考え、考察 させる要素が多すぎる

ドクターストーン166話ネタバレ>>

 

ドクターストーン165話展開考察

『ドクターストーン』164話までに起こったことや気になるところを考察していきます。

 

千空の体調が気になります

龍水の操縦する飛行機に千空も乗り込んでいました。

千空がスタンリーに撃たれたのは2週間前のこと、

千空のけがの具合が気になります。

見た感じ、顔色は冴えないですが、何とか立ち上がることができるくらい回復したようです。

しかし、揺れの大きな飛行機に乗るのは心配です。

なるべく、早めの決着をつけてもらいたいです。

龍水の操縦のテクニックには問題はなさそうですが・・・・

やはり、千空が乗っている以上何かしら科学の武器を積んでいると思われますね。

 

小さな飛行機と大きい飛行機

現代における小さい飛行機と大きな飛行機について考察していきます。

大きな飛行機と小さい飛行機を安全性について比べてみます

イメージとして、
・小さい飛行機→小さい、弱い、落ちやすい、怖い。
・大きな飛行機→大きい、強い、落ちない、安心。
とたいていの人は想像するでしょう。

しかし、実際のところはどうなのでしょうか。

飛行機の機体の料は、ジュラルミンなどのアルミ合金であり、最近ではかなりの部分が複合材で出来ています。

それは大きい飛行機でも小さな飛行機でも、ほとんど同じで、同じ強度を持った材料で構成されています。

同じ強さの材料で造られているなら、大きな構造物より小さな構造物の方が構造物全体として頑丈であることは容易に想像できます。

根本的に、小さな構造物である小さな飛行機の方が、大きな構造物である大きな飛行機よりも構造物全体としての強度は高いのが当然です。

飛行機が空を飛ぶための方法である翼による揚力の発生は、同じベルヌーイの法則から成っており、何も変わりません。

また、小さなプロペラ機は、万が一、エンジンが止まってしまっても、細長い主翼で滑空しグライダーのように着陸する事もできます。

しかし、大きなジェット機は、高速が出るように空気抵抗の少ない翼でエンジンが止まれば、真っ逆さまです。

 

ドリル&筋肉

クロムの作ったドリルは、一つのドリル。

司たち500人分の力はあるのではないでしょうか?

ただ、トンネルを掘って進むのは時間がかかるでしょう。

現代のトンネルを掘る機械だと、毎分2センチから10センチ、従って時速1メートルから6メートル、キロであらわすと時速0.001~0.006キロです。

クロムの作ったドリルではゼノのアジトにたどり着くまでどのくらいかかるのでしょうね。

 

 

ドクターストーン165話展開予想

『ドクターストーン』165話以降の起こりそうなことを予想していきます。

 

ゼノたちが作っているもの


ゼノとスタンリーの会話の中で「例のアレ」という言葉が出ました。

それは石化装置を使う間もなく科学王国を制圧できるものらしいですね。

作るブロディは天才メカニックです。

ブロディは石化直前に集まっていた軍人たちを見てスーパーヒーローといっていました。

軍のメカニックのようですね。

そのため、武器の製造はお手の物でしょう。

このシーンに出てくるシルエットからかなりの大物のようで、ミサイルのようなものでしょうか?

また、これをゲンに見せたのは、仲間たちと連絡を取っているだろうということで、けん制の意味もあったのではないでしょうか?

 

ルーナの恋の行方

カルロスは石化前に、プラチナの指輪をルーナに渡すつもりでしたね。

しかし、石化が解けた今、その指輪はゼノに発明の道具として使われてしまっています。

カルロスがルーナに指輪を渡すことはできなくなりました。

さらに、千空がルーナの彼氏に・・・?

かなりショックを受けたと思いますが、ルーナの味方だということで大樹たちに協力をしてくれました。

カルロスはルーナが幸せならそれでいいと思っているようですね。

ルーナが選んだ人だからと、二人の仲を認めているようです。

しかし、千空にとって恋愛には興味がなく、ルーナを利用したという結果になる出そう。

そうなると、カルロスは怒るでしょう。

だが、ルーナにとっては千空を憎むことはないと思います。

最終的にはカルロスの気持ちを受け入れるのではないでしょうか?

カルロスならルーナのことを大切にしてくれそうですね(^▽^)/

ドクターストーンネットの声考察

ドクターストーン165話最新ネタバレ確定

『ドクターストーン』165話最新ネタバレが確定したので追記していきます。

 

水の中からの襲撃

スタンリーの背後をとった千空と龍水。

銃を構えた。

しかし目の前のスタンリーは舵を左右に切り機体を小刻みに揺らした。

このままでは弾を当てることは難しいです。

しかし当てられなければ危険になるのはペルセウスの皆。

千空と龍水が勝利することをとにかく祈っていた。

皆が上を見ている中、松風だけは下を警戒していた。

 

潜水艦

無警戒になる下が危ないと空ではなくまっすぐと前を見据える松風。

しかし敵は、松風が見据えるさらに下。

地上や水上ではなく敵は水中からやってきたのだった。

この潜水艦は深海に潜ることを目的としていないため、既存のボートに蓋をしてある程度の簡易的な構造だった。

 

制圧完了

ゼノたちの科学王国は攻撃を開始。

潜水艦の先に装備していた魚雷を発射した。

同時に森の中から飛んできたロープがペルセウスに引っかかり、次々に敵が乗り込んできた。

襲撃者は全員手を頭の後ろに組んで床に伏せろと警告。

腕に覚えのあるマグマたちは殴り掛かったが、ものの10秒でルーナを含め甲板にいた全員が制圧、拘束されてしまった。

空の戦いは、スタンリーに狙いを定めようと悪戦苦闘している龍水。

揺らされて困っている龍水に、千空は揺らされたのだと言った。

あえて揺らさせることでスタンリーのスピードを落とさせることを千空は狙った

スタンリーのスピードが落ちた今ならば、龍水たちが上昇することでスタンリーの頭上を獲れると言って、急上昇と始めた。

 

戸惑うスタンリー

龍水たちがスタンリーの背後ではなく頭上をとった理由がスタンリーはわからないようだ。

理由がわからないのは前例がないから、新しい世界ではこれまでのルールは通用しないということ・・。

最初にスタンリーの飛行機を墜落させた時と同じアセチレンガスの爆弾をスタンリーの上空から投下。

ペルセウスの船内では、中を確認しに入ってきた敵が船内で人間を発見しマシンガンを向けた。

現代でマシンガンは誰もが恐れる武器。

しかしマシンガンを知らずに育ったモズ、松風にそんな脅しは効くはずがない。

襲撃者は倒れ、ペルセウス号上空ではスタンリーの機体に瓶が当たり、爆発!!

龍水はスタンリーに向かって言った

「貴様は古いルールを知りすぎていた」

 

まとめ

少年ジャンプ連載漫画『ドクターストーン』

スタンリーに銃を向ける龍水。

ヘルメットとゴーグルを空に捨てたしぐさがかっこよかったです(^▽^)/

ゼノを捕まえたいと思っていた千空はここでスタンリーを殺すつもりはありません。

スタンリーがパラシュート等などの装備はしていると思うので、死ぬことはないでしょう。

また、司たちトンネル堀チームも気になります。

そこで、今回は、ドクターストーン165話最新ネタバレ確定をお送りいたします。

また、気になったところを考察し、今後の展開を予想していきます。

『ドクターストーン』

(^^♪

それでは、最後まで読んでくださって、どうもありがとうございました!^^

関連サイト:公式HPアニメ公式HPWikipedia少年ジャンプ公式HP