ドクターストーン164話最新ネタバレ確定|スタンリーとの空中戦そしてロックオン

ドクターストーン164話最新ネタバレ確定|
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少年ジャンプ連載漫画『ドクターストーン』

ルーナは千空に告白!!

ルーナに彼氏ができました(^▽^)/

しかし、千空は目的のためなら結婚も離婚もしてきた。

千空の合理主義にルーナが起こらなけれがいいのだが・・

そしたら、せっかく仲間になりそうなカルロスやマックスも再び敵になってしまうでしょうね。

そこで、今回は、ドクターストーン164話最新ネタバレ確定をお送りいたします。

また、気になったところを考察し、今後の展開を予想していきます。

それでは最後までお読みください(^▽^)/

ドクターストーン毎週毎週気になる、感動、考え、考察 させる要素が多すぎる

ドクターストーン165話最新ネタバレ>>

 

ドクターストーン164話展開考察

『ドクターストーン』164話までに起こったことや気になるところを考察していきます。

 

ドリルVS筋肉

クロムの作ったドリルは、一つのドリル。

司たち500人分の力はあるのではないでしょうか?

ただ、トンネルを掘って進むのは時間がかかるでしょう。

現代のトンネルを掘る機械だと、毎分2センチから10センチ、従って時速1メートルから6メートル、キロであらわすと時速0.001~0.006キロです。

クロムの作ったドリルではゼノのアジトにたどり着くまでどのくらいかかるのでしょうね。

 

大樹の運転

大樹の運転は下手でしたね。

途中でカルロスが代わってくれたからいいようなものでした。

そこで、運転の下手な原因について考察していきます。

・運転への不慣れ
どこでハンドルを切って良いかわからない。車線のどの辺りを走っているのかわからない。

たまにしか運転しために経験不足。

運転するクルマのサイズが、自分のイメージと合っていない。

・悪い思い込み

自己流が悪い方向で形骸化している。動作やドライビングポジション、判断基準などがずれている。

これらのように、過去の経験・体験やペーパードライバーを含めた運転経験の不足、自己中心的な運転になりやすい思い込みなどが主に考えられます。

 

 

ドクターストーン164話展開予想

『ドクターストーン』164話以降の起こりそうなことを予想していきます。

 

ゼノたちが作っているもの


ゼノとスタンリーの会話の中で「例のアレ」という言葉が出ました。

それは石化装置を使う間もなく科学王国を制圧できるものらしいですね。

作るブロディは天才メカニックです。

ブロディは石化直前に集まっていた軍人たちを見てスーパーヒーローといっていました。

軍のメカニックのようですね。

そのため、武器の製造はお手の物でしょう。

このシーンに出てくるシルエットからかなりの大物のようで、ミサイルのようなものでしょうか?

また、これをゲンに見せたのは、仲間たちと連絡を取っているだろうということで、けん制の意味もあったのではないでしょうか?

 

千空の復活はいつ?

大樹が出発したときも千空は寝ている状態でした。

ルーナが船に残って手当てをしてくれています。

大樹も安心でしょう。

ルーナ1人は大変なので、手助けが必要ですね。

カルロスが大樹とラボカーで行ってしまって残ったマックスに期待が高まります。

このまま、ルーナ、マックス、カルロスは科学王国側につくでしょう。

 

 

ドクターストーンネットの声考察

『ドクターストーン』164話までに起こったことや気になるところをネットの声を集めました。

 

ドクターストーン164話最新ネタバレ確定

『ドクターストーン』164話最新ネタバレが確定したので追記していきます。

空中戦

千空と龍水が乗る飛行機の離陸は、空母ペルセウスより飛び立った。

空から攻めるスタンリー。

その時、突如勢いよく目の前に現れた千空たちの飛行機に驚いた。

ペルセウスでは、上空で戦う飛行機を見守る。

しかし、千空たちが勝利しなければスタンリーによる攻撃を受けることになることはわかっているようだ。

 

正々堂々と

千空の手にはマシンガンが・・・・。

千空たちが持っているのは陽が持っていた小型銃のみのはず。

マシンガンは単に相手を騙すための偽物だった。

これで一方的に撃ち落されるという事態は防ぐことが出来きたようだ。

スタンリーは面白い、と正々堂々戦うことに・。

 

スピード勝負

飛行機同士の戦いでは、背後を取ったものが勝ち。

両飛行機は追いかけあってぐるぐると旋回を続けていた。

とてつもない重力に耐え切れず、千空たちの飛行機の部品が外れた。

千空は問題ない、そのために自分が乗っているのだと修理をする。

龍水は態勢を立て直すと軍人であるスタンリーにスピード勝負で勝てるはずがない、そこを逆手にとると言ってブレイクターン、急旋回をした。

 

ハイスピード・ヨーヨー

急に機体を左に曲がらせることで急減速、スタンリーに追い抜かせて背後とるつもりだ。

龍水はスタンリーの背後を獲ってロックオンしようとします。

しかしそこにスタンリーの機体はすでになく、どこだと探すと機体は真上にあった。

スタンリーは千空たちを少年科学部と呼び、ハイスピード・ヨーヨーは初めて見るかな?と言った。

スタンリーの言うとは、急上昇することで急減速、急降下することで急加速して相手の背後につく高等テクニック。

日常の運転しかしない龍水と違い、スタンリーは戦闘が専門であり、操縦のテクニックは及ばない。

千空はチートすぎると悔しがりますが、龍水は目を輝かせ、スタンリーのような腕が、技が欲しいと言うのだった。

 

コブラ軌道

終わりだ、スタンリーは言う。

しかし、龍水は絶望することなく、感謝すると言うのだった。

イチかバチかのピンチでなければこんな命がけの空中技に挑戦することはなかった、そう言うと機体を起こし、機体を縦にすることで風の抵抗を直に受けて急減速する、コブラ軌道と呼ばれる難易度最高のテクニック。

スタンリーは驚いた。

ありえない、原始の飛行機でやったら絶対に失墜して墜落する、減速したところで姿勢を戻すパワーは足りないはずだと言うと、その瞬間、千空たちの飛行機が姿勢を戻しました。

千空たちの乗る飛行機では確実に燃料不足となるコブラ軌道。

しかし、千空たちは石油燃料だけでなく高品質なトウゴマの油を使っていたのだった。

 

ロックオン

ヘルメットとゴーグルを外した龍水は、千空とのタッグで勝利したと、

龍水は陽から借りてきた銃をスタンリーに向け、照準を合わせ、千空が言った。

「今度はこっちがロックオンだ」

 

まとめ

少年ジャンプ連載漫画『ドクターストーン』

クロムが作るのはドリル。

ドリルで岩盤を砕き、ゼノのアジトへ向かう一行。

カルロスがラボカーを運転していました。

大樹とカルロスは心が通じたようですね。

司たちに縛り上げられてしまったが、大樹との関係で誤解も解けるでしょう。

そしてそのまま仲間になるかもしれませんよね(笑)

そこで、今回は、ドクターストーン164話最新ネタバレ確定をお送りいたします。

また、気になったところを考察し、今後の展開を予想していきます。

それでは最後までお読みください(^▽^)/