ドクターストーン163話最新ネタバレ確定|彼氏ができた!

ドクターストーン163話最新ネタバレ確定
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少年ジャンプ連載漫画『ドクターストーン』

クロムが作るのはドリル。

ドリルで岩盤を砕き、ゼノのアジトへ向かう一行。

カルロスがラボカーを運転していました。

大樹とカルロスは心が通じたようですね。

司たちに縛り上げられてしまったが、大樹との関係で誤解も解けるでしょう。

そしてそのまま仲間になるかもしれませんよね(笑)

そこで、今回は、ドクターストーン163話最新ネタバレ確定をお送りいたします。

また、気になったところを考察し、今後の展開を予想していきます。

それでは最後までお読みください(^▽^)/

ドクターストーン毎週毎週気になる、感動、考え、考察 させる要素が多すぎる

 

ドクターストーン163話展開考察

『ドクターストーン』163話までに起こったことや気になるところを考察していきます。

 

ドリルVS筋肉

クロムの作ったドリルは、一つのドリル。

司たち500人分の力はあるのではないでしょうか?

ただ、トンネルを掘って進むのは時間がかかるでしょう。

現代のトンネルを掘る機械だと、毎分2センチから10センチ、従って時速1メートルから6メートル、キロであらわすと時速0.001~0.006キロです。

クロムの作ったドリルではゼノのアジトにたどり着くまでどのくらいかかるのでしょうね。

 

大樹の運転

大樹の運転は下手でしたね。

途中でカルロスが代わってくれたからいいようなものでした。

そこで、運転の下手な原因について考察していきます。

・運転への不慣れ
どこでハンドルを切って良いかわからない。車線のどの辺りを走っているのかわからない。

たまにしか運転しために経験不足。

運転するクルマのサイズが、自分のイメージと合っていない。

・悪い思い込み

自己流が悪い方向で形骸化している。動作やドライビングポジション、判断基準などがずれている。

これらのように、過去の経験・体験やペーパードライバーを含めた運転経験の不足、自己中心的な運転になりやすい思い込みなどが主に考えられます。

 

 

ドクターストーン163話展開予想

『ドクターストーン』163話以降の起こりそうなことを予想していきます。

 

ゼノたちが作っているもの


ゼノとスタンリーの会話の中で「例のアレ」という言葉が出ました。

それは石化装置を使う間もなく科学王国を制圧できるものらしいですね。

作るブロディは天才メカニックです。

ブロディは石化直前に集まっていた軍人たちを見てスーパーヒーローといっていました。

軍のメカニックのようですね。

そのため、武器の製造はお手の物でしょう。

このシーンに出てくるシルエットからかなりの大物のようで、ミサイルのようなものでしょうか?

また、これをゲンに見せたのは、仲間たちと連絡を取っているだろうということで、けん制の意味もあったのではないでしょうか?

 

千空の復活はいつ?

大樹が出発したときも千空は寝ている状態でした。

ルーナが船に残って手当てをしてくれています。

大樹も安心でしょう。

ルーナ1人は大変なので、手助けが必要ですね。

カルロスが大樹とラボカーで行ってしまって残ったマックスに期待が高まります。

このまま、ルーナ、マックス、カルロスは科学王国側につくでしょう。

 

 

ドクターストーンネットの声考察

『ドクターストーン』163話までに起こったことや気になるところをネットの声を集めました。

ドクターストーン163話最新ネタバレ確定

『ドクターストーン』163話最新ネタバレが確定したので追記していきます。

 

千空の指示

天・地・水の全てを獲らなくてはいけないと金づちを持った龍水はそういうと空母と飛行機の完成を急いだ

木槌を持ったカセキは仕上げは千空にしかわからないと言う。

意識の戻った腺腔はフランソワにメモをさせながら指示を出している

あわてる杠とルーナ。

すると、フランソワは千空が科学の指揮をあきらめたりしないと言い。

円滑な伝達をすることが最善の治療となると言うのだった。

その時ルーナは、自分の直感は間違っていなかったと確信する。

やはり、リーダーは千空だったと・・・

 

ルーナの願い

そこでルーナは千空にお願いした。

それは聞けなくてもいいけど考えてほしいと言った。

千空は投稿はしないと言うが、ルーナの願いは違っていた。

「治ったら彼氏になって」

ルーナが言うと千空は

「あ゛???」と困惑。

 

敵地の構造

司と氷月は敵城内の構造が知りたいと話していた。

大樹はカルロスに頼むが、各わけないと怒鳴った。

その時羽京が、知らない女性から通信が入ったと言うと、カルロスはお嬢の声だと気づきます。

その内容とは、彼氏ができたということだった。

羽京が通訳すると、カルロスは突然号泣

そして「だったら話は別だ、自分とマックスは地獄の果てまでお嬢の味方だ」

というと、ゼノの城の見取り図を描き始めた。

そのことは、軟禁されているゲンの元にも伝わった。

 

完成した

ゼノの城の中で轟音が響いた。

ブロディが作業を終えたのだった。

それを見るなりゼノは、「素晴らしい」

狂喜したゼノは、決戦のプロジェクトは明後日だと言った。

 

付き合うって何

バーフランソワでジュースを飲みながらルーナは付き合うって何だろうとつぶやいた。

それに対し、フランソワが哲学的だと言った。

そして、ルーナはみんなの意見も聞かせてほしいとフランソワに通訳を頼んだ。

ルーナはまさかと思うけど千空は付き合うとかどうでもよくて、目的のために付き合ったのかと聞くと、

金狼、カセキ、杠、南は顔を背け、絞り出すように目的のためなら結婚と離婚もしたことがある言った。

 

科学対決

「とうとう来た」

見張りをしていた陽が声を上げた。

銀狼がガタガタを震えると、その前に松風が立ちはだかり、いよいよ科学対決が始まると言う。

モズとキリサメが空を見上げた。

そこには急接近中の小型飛行機があり、操縦席にはスタンリー。

「待っていた」

空に向かってそう叫ぶのは龍水。

完成した空母の甲板に改造を終えた飛行機がせり上がり、その操縦席には龍水、後部座席には千空が乗り込んだ。

「これは千空のリベンジ弔い合戦だ」

と龍水は言った。

まだ顔色が優れない千空だが、生きていると返し、飛行機は発進した。

空母と飛行機を手に入れた千空たちの、科学と科学がぶつかり合いが始まったのだった。

 

まとめ

 

少年ジャンプ連載漫画『ドクターストーン』

クロムが作るのはドリル。

ドリルで岩盤を砕き、ゼノのアジトへ向かう一行。

カルロスがラボカーを運転していました。

大樹とカルロスは心が通じたようですね。

司たちに縛り上げられてしまったが、大樹との関係で誤解も解けるでしょう。

そしてそのまま仲間になるかもしれませんよね(笑)

そこで、今回は、ドクターストーン163話最新ネタバレ確定をお送りいたします。

また、気になったところを考察し、今後の展開を予想していきます。

それでは最後までお読みください(^▽^)/