チェンソーマン83話最新ネタバレ確定|助けてチェンソーマン

チェンソーマン83話最新ネタバレ確定|
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少年ジャンプ連載漫画『チェンソーマン』

82話ちょっと訳が分からなかったです。

マキマさんいったい何を考えているのかわかりません。

デンジを幸せにしたらその都度壊すと言っているマキマさんの目的は一体何なのか。ポチタことチェンソーの悪魔には何か大きな秘密があることが分かっているため、マキマさんの狙いはチェンソーの悪魔を支配することでしょうか。

これからのデビルハンターのことも考えていたマキマさん。

もしかしたら、この世にいる全ての悪魔を支配しようとしているのでしょうか?

そこで、今回は、チェンソーマン83話最新ネタバレ確定をお送りいたします。

また、気になったところを考察し、今後の展開を予想していきます。

それでは最後までお読みください(^▽^)/

マキマさんデンジに入れ込んでいるのはポチタ狙い??

あまりに突然の出来事に頭がついていきません。

チェンソーマン84話最新ネタバレ>>

 

チェンソーマン83話展開考察

『チェンソーマン』82話までに起こったことや気になるところを考察していきます。

デンジの父親

デンジと「チェンソーの悪魔」のポチタは、死別した父親の借金を返すため、悪魔を駆除する「デビルハンター」を主な仕事としながらなんとか生計を立てていた。

これまで父親の死について語られたことはなかったですね。

ただ、死別としかわからなかったが、デンジが殺したいたのですね。

酒癖の悪い父親子を殺しちゃうというのは定番なので、『チェンソーマン』ではなにかもっとひねりがあると期待しています。

 

デンジの手が冷たいのは

マキマが「パン」と銃を撃つポーズをするとパワーの上半身(首から下と腰から上)部分が吹き飛ばされ、首と下半身のみ残った。

パワーの死を目の前で見たデンジ。

マキマはデンジの手をつかんだ。

マキマ「また手が冷たくなっちゃったね。家に入ろう」

銃の魔人になった早川を倒した後、デンジの手は冷たくなっていました。

手足が冷たくなるのはストレスによるものだと言われています。

「手足などの末端に集まる毛細血管は、自律神経がコントロールしています。ストレスなどによって自律神経が乱れると、毛細血管が収縮し、血流が悪くなって熱が運ばれません。ストレスフリーな生活を心がけることも、冷えの改善・予防に大切です」

また東洋医学では、怒ったりイライラしたりすると頭に血が上り、下半身に血が足りなくなると考えられているのだそうです。

デンジは訳の分からないことが起こりすぎて、ストレスだらけだったのでしょう。

 

未来の悪魔の預言

早川の死亡、そして今回のパワーの死、これで未来の悪魔の預言は二つ実現した。

そして、悪魔に最も恐れられる悪魔が現れる。

パワーはデンジじゃなくマキマに殺されたのが気になるところだけど、早川とパワーが死亡した後に、悪魔に恐れられる悪魔が現れる。

マキマは、チェンソーの悪魔(の心臓)の力を手に入れるために、デンジを特別扱いした。

それは、「一生立ち直れないくらい傷ついてくれるか・?」

マキマはデンジに普通の生活が送れないくらい不幸になればいいのだと考えたマキマ。

 

しかしデンジは、もともとポチタと最底辺の生活にも幸せを感じていた。

それを超えるほどの不幸はなかなかありません。

そこでマキマは1度デンジに最高の幸せを与え、全てを壊すことでデンジが不幸になるとマキマは思ったのです。

マキマはこれからもデンジを幸せにして不幸にするといっています。

デンジに何かうらみでもあるの??ってくらいひどいことをしているマキマ・・。

 

チェンソーマン83話展開予想

パワーは生きている?

マキマによって体が吹き飛ばされてしまったパワー。

これが事実なら死んでしまったようですが、あっけなさすぎです。

未来の悪魔の予言ではパワー話デンジによって殺されるとのこと。

この未来は絶対変わらないと言います。

しかし、パワーはマキマに殺されたように見えました。

やはり、パワーは死んでいないで、早川のようにマキマに利用されて再登場し、それをデンジが殺す。

 

最も恐れられる悪魔の出現

未来の悪魔によると

早川とパワーはデンジに殺される

その後悪魔に最も恐れられる悪魔が現れる

というのもです。

早川のデンジに殺されるというのは当たりました。

そしてパワー・・も死んだら最も恐れられる悪魔が出現します。

これがチェンソーの悪魔のことでしょうか?

天使の悪魔によると、地獄で死ぬ直前にチェンソーの音がしたと言っていて、その音はデンジのエンジン音だと言っていました。

これはポチタが関わっているのには間違いないでしょう。

もしかしたら、最も恐れられる悪魔がポチタなのではないでしょうか?

 

チェンソーマン考察ネットの声

 

チェンソーマン83話最新ネタバレ確定

チェンソーマン83話最新ネタバレ確定したので追記していきます。

 

悪魔たち

鏡の前に立つマキマ・・

犬たちが見ている。

デンジは上半身裸でマキマに手を引かれている。

廊下に出ると、悪魔や魔人たちが並んでいた。

ビームは首が取れている

暴力の魔人がりがりも首が取れてた。

ドミオン、セラフィム、ヴァーチェ、プリンシ、パワーは胴体がない。

そして天使の悪魔もいた。

 

デンジの眷属

マキマは彼らのことをデンジの眷属だと言った。

皆それぞれ目的があり、みんなデンジのために戦った、とマキマは言った。

しかし、デンジの反応はない。

まるで意識がないようだ。

みなデンジの復活の日を待っていたと言おうとして瞬間、マキマの家が爆発した。

 

岸部の攻撃

岸部の指示で、ミサイルが撃ち込まれたのだ。

爆破と一緒に特殊部隊がマンションに突入してきた。

そして、倒れているマキマを発見

すると、マキマに向けて発砲

絶え間なくマキマに銃弾を撃ち込んでいる兵士たち

対マキマ対策部隊に戦闘準備をさせる岸辺。

そして、マキマに向かい謝罪の言葉を述べる岸辺。

しかし、対マキマ対策部隊の6人は顔色を表情を変えることなく、自らの首に刃物を当てた。。

6人は自分の命と引き換えに、地獄の悪魔にマキマ殺害を依頼した。

 

助けて・・

マキマは、

「助けて、チェンソーマン」

というと、デンジが目を覚ます。

さらにデンジの腹は縦に裂け、中からは腸が飛び出してきた。

その腸はデンジの首に巻きつき、そのままデンジをどこかへ引っ張っていた。

首を切った兵士のうちの一人が、地獄の悪魔に伝言を残した。

その6人からも腹から腸が飛び出し、地獄の悪魔が現れた。

地獄の悪魔はマンションの方へ目を向けた。

 

チェンソーマン

立ち上がり、ゆっくりと胸のスターターロープを引くデンジ。

マキマに奇襲をかけた特殊部隊はすでに全員死んだ。。

次の瞬間、チェンソーマンへと変身したデンジは地獄の悪魔の背後に・・・。

体をバラバラに切られ、血しぶきをあげる地獄の悪魔。

地獄の悪魔の血を浴びるデンジ。

その体は黒く変色し、筋肉質の巨躯になった。

さらに、チェンソーも二本ずつになっていた。

チェンソーマンの首に巻き付いた腸がなびいていた。

 

まとめ


82話は衝撃でした。

マキマさんいったい何を考えているのかわかりません。

しかもこのタイミングでデンジにしてきたことを告白!

こんな展開予想できませんでした。

どうしてパワーは死ななければいけなかったのでしょうか。

犬になりたいと言うデンジの選択は正しかったのでしょうか・・・?

このままでいいのか・・・?

そこで、今回は、チェンソーマン83話最新ネタバレ確定をお送りいたします。

また、気になったところを考察し、今後の展開を予想していきます。

『チェンソーマン』

(^^♪

それでは、最後まで読んでくださって、どうもありがとうございました!^^

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