スマホで読む、横浜線ドッペルゲンガーのネタバレ、感想、無料試し読みはこちらから

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こんにちは!

今回紹介するのは

横浜線ドッペルゲンガー です。

 

二〇〇三年に発生した

『横浜線彫刻家連続殺人事件』

 

剣崎マコトは“冤罪”を訴えるも

“犯人”として逮捕“死刑執行”

されてしまう。

 

しかし“死刑執行”と同時に

“事件発生の25日前”に

“タイムスリップ”!

 

“まだ起きてもいない事件”

をとめる為、

 

“真犯人”へ“復讐”する為、

 

未来から来た剣崎の選んだ『相棒』

過去の自分だった!!

 

信じられるのは自分だけ!

 

追跡クライムサスペンス!!

 

運命と戦う2人の自分の物語開幕。

 

横浜線ドッペルゲンガー です。

 
以下、ネタバレ情報が含まれますので、

自分で知りたい!

という方は以下のリンクから
無料試し読みをすることをお勧めします。

横浜線ドッペルゲンガー

横浜線ドッペルゲンガー のネタバレ

2014年

死刑囚、剣崎マコト

ついに執行の日がきました。

「これで永遠のお別れになる

何か言い残したことは?」

「何度も言ったけど」

「俺は無実だ」

「犯人

恨んで恨んで恨みまくって

呪ってやる」

と叫ぶ剣崎でしたが、

死刑は執行されてしまいました。

 

剣崎マコト・絶命
しかし剣崎は気が付くと

そこは横浜の横断歩道の真ん中

でした。

 

しかも新聞には2003年の日付

『横浜線彫刻家連続殺人事件』

起こる25日前です。

 

剣崎は生き返って

事件前にタイムスリップしたのだ。

 

人生をやり直せると涙する剣崎の

一番やりたいことは・・

それは・・・

「俺を地獄に突き落とした

真犯人を見つけて

引きずり出して

ブッ殺してやる!!」

そのあと剣崎のとった行動は・・?

 

詳しくは無料試し読みで!

横浜線ドッペルゲンガー

 

 

横浜線ドッペルゲンガー の感想

 

死の直前にタイムスリップ

王道のネタですね。

 

でもこういうの大好きです。

 

読み始めてすぐに引き込まれました。

 

どんなラストか気になって

一気に読みました。

 

サスペンスが好きなら

絶対ハマります。

 

 

2003年に発生した

『横浜線彫刻家連続殺人事件』

剣崎マコトは“冤罪”を訴えるも

“犯人”として逮捕“死刑執行”

されてしまう。

しかし“死刑執行”と同時に

“事件発生の25日前”に

“タイムスリップ”!

“まだ起きてもいない事件”

をとめる為、

“真犯人”へ“復讐”する為、

未来から来た剣崎の選んだ『相棒』は

過去の自分だった!!

信じられるのは自分だけ!

追跡クライムサスペンス!!

運命と戦う2人の自分の物語開幕。

横浜線ドッペルゲンガー です。

横浜線ドッペルゲンガー の無料試し読み

 

スマホで持ち歩けばいつでも好きな時に

横浜線ドッペルゲンガー を楽しめます。

 

空いた時間や移動中などちょっとした時間や

暇な時間にも楽しめるのが電子書籍の魅力。

 

スマホをお持ちなら横浜線ドッペルゲンガー をお試しください♪

まずは無料試し読みから

横浜線ドッペルゲンガー

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