スマホで読む王様ゲーム起源のネタバレ、感想、無料試し読みはこちらから

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こんにちは!

今回紹介するのは

王様ゲーム起源 です。

 

1977年――山奥にあり外部との接触を極力避けた

閉鎖的な寒村、「夜鳴村」。

 

そこで生活する本多一成は、従姉妹の本多奈津子

に想いを寄せていた。

 

ある日、少年たちの前に「王様」を名乗る差出人

から届けられた一通の手紙。

 

そこに書かれた命令に従わなければ、罰が下され
る。

 

信じがたい内容の「王様ゲーム」は、次第に

犠牲者を増やし、村を混乱と恐怖が覆い尽くす!!

 

無慈悲で不可避な大人気サバイバルホラーの原点

にして最新作のコミカライズ!!

 

以下、ネタバレ情報が含まれますので、

 

自分で知りたい!

 

という方は以下のリンクから
無料試し読みをすることをお勧めします。

王様ゲーム起源

 

王様ゲーム起源 のネタバレ

 

「王様ゲーム」の32年前、

智恵美の父親である本多一成が

体験した王様ゲーム。
ルール

1、住民全員強制参加です。

2、王様から届いた命令に1日以内に

絶対従ってください。

3、命令に従わなかった場合には

罰があります。

4、王様ゲームを途中でやめることは

絶対にできません。

 

山奥にある人里離れた夜鳴村にて王様ゲームが

行われた。

 

「村の10代は死体に触れ、命令に従わない場合は

首吊りの罰を与える。」

 

王様の命令が届きました。

 

しかし10歳になったばかりの大輝は論外

ということで、みんなと一緒に死体を掘り起こす

ところまでは行かなかった。

 

そして中学生の静世は死体を見て逃げていくのでした。

 

命令に従わなかった、2人が首を吊って死亡したのです。

 

これをきっかけに、一人また一人と死んでいく

ことに・・。

 
王様ゲームが続くにつれ優しかったはずの村民が

豹変していく。

 

物語の始まりとされる32年前の真実とは・・・・。

 

詳しくは無料試し読みで!

王様ゲーム起源

王様ゲーム起源 の感想

 

現代ではなく昭和ですが、妙に臨場感が

あって面白いです。

 

「王様ゲーム」シリーズの原点の作品です。

 

この作品から読み始めるとまた「王様ゲーム」シリーズ

面白そうです。

 

 

1977年――山奥にあり外部との接触を極力避けた

閉鎖的な寒村、「夜鳴村」。

 

そこで生活する本多一成は、従姉妹の本多奈津子

に想いを寄せていた。

 

ある日、少年たちの前に「王様」を名乗る差出人

から届けられた一通の手紙。

 

そこに書かれた命令に従わなければ、罰が下され
る。

 

信じがたい内容の「王様ゲーム」は、次第に

犠牲者を増やし、村を混乱と恐怖が覆い尽くす!!

 

“王様”は誰なんだ!?

終わらない恐怖の“ゲーム”が今始まった――

 

王様ゲーム起源 の無料試し読み

 

スマホで持ち歩けばいつでも好きな時に

王様ゲーム起源 を楽しめます。

 

空いた時間や移動中などちょっとした時間や

暇な時間にも楽しめるのが電子書籍の魅力。

 

スマホをお持ちなら王様ゲーム起源 をお試しください♪

まずは無料試し読みから

王様ゲーム起源

 

 

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