スマホで読む彼岸島 48日後…ネタバレ、感想、無料試し読みはこちらから

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こんにちは、今回は「彼岸島 48日後…」の

紹介です。

 

「彼岸島 48日後…」は『彼岸島』

『彼岸島 最後の47日間』に続く3作目

現在7巻まで出ています。

 

その7巻までのネタバレと感想です。

 

彼岸島 48日後…ネタバレ

 

宮本明の『人間軍』と、

雅(みやび)の『吸血鬼軍』による彼岸島

出の交戦は『吸血鬼軍』の勝利となり、

人間が吸血鬼化するウイルスを持つ蚊が

大量にバラまかれてしまった。

 

それから半年後、日本は廃墟と化していた。

外国からの支援も断絶され、完全に孤立状態で

人間たちは吸血鬼の存在に恐怖を感じながら

暮らしていた。

 

「救世主の噂知っているか?」

 

 

その日本でただ一人、吸血鬼と戦う片腕の男がいた!

その男の名は、宮本明である。

 

彼は次々と吸血鬼たちを退治していった。

 

しかし、彼は、人々を助けることではなく

『吸血鬼軍』のリーダーである雅の居所を知ることが

目的であった。

そして 雅がいると聞いて通天閣に乗り込み、

通天閣での戦闘が始まります。

 

 

そこで今まで守ってきたユキが邪鬼となって登場。

戦いの場所を大阪城に移し、

 

戦いの末、最後はユキと西山を同時に斬り、

とどめをさします。

 

 

瀕死の西山の口からなぜこのようになったか

語られます。

 

その真実とは・・

 

これより先は無料試し読みで!

 

彼岸島48日後…

 

 

彼岸島48日後…感想

 

この作品の絵はあまり好きではないのですが

続きが読みたくなりますね。

 

シリアスな顔して非常識?なことをする

ギャグ?と思える場面も・・

最初の登場シーンは、スカッとさせる感じ

でしたが。

読み勧めて行くと明の行動にだんだんと

違和感が出てくるような・・

何のために戦っているのか、

かつての仲間も全員明が殺しているですよね。

 

雅を倒すために、戦い続ける明に疑問を感じるのは

わたしだけ?

 

これ以上のネタバレは面白くないので、
実際にあなた自身の目で読むことをお勧めします!

彼岸島48日後…

 

彼岸島 48日後…無料試し読み

 

スマホで持ち歩けばいつでも好きな時に

彼岸島 48日後…を楽しめます。

空いた時間や移動中などちょっとした時間や

暇な時間にも楽しめるのが電子書籍の魅力。

スマホをお持ちなら彼岸島 48日後…をお試しください♪

彼岸島48日後…

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