スマホで読むふらいんぐうぃっちのネタバレ、感想、無料試し読みはこちらから

この記事は2分で読めます

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こんにちは!

今回紹介するのは

ふらいんぐうぃっちです。

 

 

 

木幡真琴(こわた・まこと)、15歳。

青森で魔女はじめました。――

黒猫のチトと一緒に横浜からやってきた真琴は、

青森の親戚の家で暮らしはじめました。

実は彼女は魔女。

今はまだ空をとぶくらいしかできないけれど、

またいとこの圭(けい)や千夏(ちなつ)たちと

毎日げんきに暮らしてます。
以下、ネタバレ情報が含まれますので、

 

自分で知りたい!

 

という方は以下のリンクから
無料試し読みをすることをお勧めします。

ふらいんぐうぃっち

 

 

ふらいんぐうぃっちのネタバレ

 

「チトさん

見てください、雪ですよ、雪!!」

4月なのにまだ残ってる雪を見て

はしゃぐ少女

そこに「真琴?」

と呼ぶ声が・・

「もしかして圭くんですか!?」

 

真琴の方向音痴を心配し圭が出迎えに・・」

真琴は青森県の弘前市にあるまたいとこの

倉本家に居候することに。

 

そこは圭と千夏が暮らしています。
真琴はおっとりとした性格で

ものすごい方向音痴でした。

 

足りない日用品をそろえるため

歩いて20分のホームセンターに行くのも

迷うほどです。

 

迷子にならないようにと

千夏を案内係に買い物に出かけます。

 

いろいろ買い物をし最後に探していた

ほうきを見つけます。

 

「あったほうが何かと便利ですから」

ほうきに足をかけるとそのまま空に

「ふわ」

浮き上がり、千夏を驚かせます。
そのまま二人はほうきに乗り空を飛びます。

 

千夏は真琴を「まこ姉」とよび

二人は姉妹のように仲良くなりました。

しかし真琴には本当の妹がいます。

茜といいます。

茜は真琴と違い優秀な魔女でした。
という展開になったのですが、

なんと真琴はこの後・・・

これより先は無料試し読みで!

ふらいんぐうぃっち

 

ふらいんぐうぃっちの感想

 

いいですね、のんびりとした気持ちになります。

 

魔女という題材なのにスピード感はなくゆるやかな
日常を描いた作品、読み終えるとなぜか幸せな気分になります。
箒を使って空を飛べる魔女の木幡真琴は、

15歳になったら独立して家を出るというしきたり

に従い、横浜から訪れた青森県弘前市で又従兄弟の
圭・千夏兄妹の家に居候を始める。

魔女たちが好むという自然豊かな東北地方・弘前を
舞台に、同級生の那央や先輩魔女犬養との出会い

真琴の姉である茜との魔法修行、

さらには精霊や幽霊などの不思議な存在との交流を
通じ、1人の若い魔女と彼女を取り巻く人々の穏や

かな日常が描かれる。

 

 

ふらいんぐうぃっちの無料試し読み

 

スマホで持ち歩けばいつでも好きな時に

ふらいんぐうぃっちを楽しめます。

 

空いた時間や移動中などちょっとした時間や

暇な時間にも楽しめるのが電子書籍の魅力

 

スマホをお持ちならふらいんぐうぃっちをお試しください♪

まずは無料試し読みから

ふらいんぐうぃっち

 

 

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