スマホで読む、小松左京の怖いはなし ホラーコミック短編集のネタバレ、感想、無料試し読みはこちらから、

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スマホで読む、小松左京の怖いはなし ホラーコミック短編集のネタバレ、感想、無料試し読みはこちらから、どんなにがんばってもこんなもんか!

 

 

 

こんにちは!

今回紹介するのは

小松左京の怖いはなし ホラーコミック短編集 です。

 

全力コミックに掲載されていた

未浩さん・小松左京さんの作品です。

以下、ネタバレ情報が含まれますので、

自分で知りたい!

という方は以下のリンクから
無料試し読みをすることをお勧めします。

小松左京の怖いはなし ホラーコミック短編集

 

 

小松左京の怖いはなし ホラーコミック短編集 のあらすじ

県道は、すぐそこのはずだった――。

山歩きをしていた男が、何気なく踏み込んだ小道。

方角も距離も確かめた。

しかし、行けども行けども出口に辿り着けない。

途中で出会う人々は、口々に「すぐそこ」と言うのだが…。

県道を探してさまよう彼を、どろりと夕闇が包み込んだとき、一軒の家が現れて――…

謎の空間に閉じ込められた男の運命は!?

日本SF界の巨星・小松左京原作によるホラー短編シリーズ、第1弾。

小松左京の怖いはなし ホラーコミック短編集 のネタバレ

山道で迷子になった男、

行けども行けども出口にはたどりつけずに…

 

山道で迷子になった男は通りすがりの老人に山道の出口を尋ねました。

「すぐそこ」

顔も話しぶりも親切そうなその老人をすぐに信じた男は、老人にいわれたまま道を進みました。

しかし進んでからもう1時間、

「またか」

じつは今日迷いはじめてからもう何回も道を尋ねていました。

 

通りすがりの皆さんは親切に道を教えてくれるのだが、しいつまでたっても出口にたどりつきません。

 

そして歩き疲れた男はある古民家に。

訪ねてみるとその家からは1人の中年女性がでてきてくれて事情を話してお金を渡し道案内に同行をお願いしますが…

 

途中まで女に道案内をしてもらい別れてまた歩き始めた男はその後もまた迷子になりを繰り返します。

そしてまた古民家へ

 

 

謎の空間に閉じ込められた男の運命は!?

気になったら無料試し読みで!

小松左京の怖いはなし ホラーコミック短編集

 

 

小松左京の怖いはなし ホラーコミック短編集 の感想

この不思議な世界観にはまります。

短編なのですぐに読めちゃいます。

でもたかが短編だと侮れないです。

 

 

 

小松左京の怖いはなし ホラーコミック短編集 の無料試し読み

スマホで持ち歩けばいつでも好きな時に

小松左京の怖いはなし ホラーコミック短編集 を楽しめます。

 

空いた時間や移動中などちょっとした時間や

暇な時間にも楽しめるのが電子書籍の魅力。

 

スマホをお持ちなら小松左京の怖いはなし ホラーコミック短編集 をお試しください♪

 

 

 

 

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