スマホで読む、この世界の片隅にのネタバレ、感想、無料試し読みはこちらから

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こんにちは!

今回紹介するのは

この世界の片隅に です。

 

漫画アクションに掲載されていた

こうの史代さんの作品です。
以下、ネタバレ情報が含まれますので、

自分で知りたい!

という方は以下のリンクから
無料試し読みをすることをお勧めします。

この世界の片隅に

 

 

この世界の片隅に のあらすじ

戦中の広島県の軍都、呉を舞台に

した家族ドラマ。

主人公、すずは広島市から呉へ嫁ぎ、

新しい家族、新しい街、新しい世界

に戸惑う。

しかし、一日一日を確かに健気に生

きていく。

そして、すずも北條家に嫁ぎあくせ

くしてる間に、ようやく呉の街にも

馴染んできた。リンさんという友達

もできた。

夫婦ゲンカもする。

しかし戦況は厳しくなり、配給も乏

しく日々の生活に陰りが…。

映画化作品「夕凪の街 桜の国」

の第2弾ともいうべき本作.

 

この世界の片隅に のネタバレ

登場人物

浦野 すず(うらの すず) → 北條 すず(ほうじょう すず)

主人公。1925年(大正14年)生まれ。

 

広島市江波の海苔梳きの家に育った少女。

絵を描くことが好きだが裁縫は苦手。

呉の北條家に嫁ぐ。働き者だが、

おっとりした性格から時折小事件を

巻き起こす。

 

次第に物資が乏しくなる戦時下の生

活に先行きの不安を感じつつも、夫や

北條家の人々を愛し、また愛されなが

ら、知恵と明るさで懸命に乗り切って

いく。

 

1945年(昭和20年)6月22日の空襲で

右手を失う。

 

人の機微に聡い一面もあり、白木リン

と夫の関係性に気付いている。

 

 

北條 周作(ほうじょう しゅうさく)

すずの夫。呉鎮守府の軍法会議録事(書記官)。

すずよりも4歳年上。

 

昭和18年12月、突然父親の円太郎と

浦野家を訪れ、幼い頃に一度だけ会った

ことがあるすずに結婚を申し込んだ。

 

生真面目な性格で、親族ら周囲から

「暗い」と言われるのを気にしている。

 

すずを愛し、彼女の絵描きの趣味にも

理解を持っているが、すずが幼なじみ

の哲に淡い想いを抱いていることにう

すうす気づいている。

 

気になったら無料試し読みで!

この世界の片隅に

 

 

この世界の片隅に の感想

映画の予告を見てから、詳しい内容

が知りたくなり、

漫画を読みました。

感動しました。

残しておきたい名作です。

今度は映画を見ます。

映画化作品「夕凪の街 桜の国」の第2弾

ともいうべき本作。戦中の広島県の軍都、

呉を舞台にした家族ドラマ。

主人公、すずは広島市から呉へ嫁ぎ、

新しい家族、新しい街、新しい世界に

戸惑う。

しかし、一日一日を確かに健気に生きていく…。

 

 

 

この世界の片隅に の無料試し読み

スマホで持ち歩けばいつでも好きな時に

この世界の片隅に を楽しめます。

 

空いた時間や移動中などちょっとした時間や

暇な時間にも楽しめるのが電子書籍の魅力。

 

スマホをお持ちならこの世界の片隅に をお試しください♪

 

 

 

 

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