スマホで読む、もののべ古書店怪奇譚のネタバレ、感想、無料試し読みはこちらから

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こんにちは!

今回紹介するのは

もののべ古書店怪奇譚 です。

 

WEBコミックBeat’sに掲載されていた

紺吉さんの作品です。
以下、ネタバレ情報が含まれますので、

自分で知りたい!

という方は以下のリンクから
無料試し読みをすることをお勧めします。

もののべ古書店怪奇譚

 

 

もののべ古書店怪奇譚 のあらすじ

寡黙な青年・物部正太郎が店主を務める、

物部古書店。

朗らかな少年・シロに古書店の手伝いを

させながら、自分は本を読みふける

正太郎だったが、

彼には、とある特別な古書を回収する裏の

顔があり…?

 

もののべ古書店怪奇譚 のネタバレ

 

レジに座り本を読む主人公・物部正太郎

正太郎を訪ねてきた記者の近藤はいつもの

ように新しくできた雑誌を置いてくれない

かと言います。

「次のネタは本物です」

「今月に入って

女が2人殺されたんですよ

それもかなりの

異常な手口で」

正太郎はその事件が起きたという山の向こう

の稲尾町へと向かうことにしました。

『鬼書』絡みかもしれないから・・・。

鬼が書いたとされる本がある

その本に惹かれたものは

たちまちに

鬼と化す

汽車に乗り稲尾町へと向かう2人。

事件が起きたばかりでみんな警戒

してました。

町中を2人が散策していると犬に

吠えられそれを見ていた駐在さんが

止めてくれました。

駐在さんは子供が大好きで先月この町に

越してきましたが事件ばかりで参って

いると話していました。

『鬼のなりかたが書かれた本』を知ら

ないかと正太郎は尋ねる。

稲尾町で起きている事件とはいったい・・・?

気になったら無料試し読みで!

もののべ古書店怪奇譚

 

 

もののべ古書店怪奇譚 の感想

独特の世界観に引き込まれ、

とても楽しめました。

続きが気になります

先も期待できそうですよん。

鬼畜の書、見るべからず、読むべからず。

読めば鬼と化す「鬼書」を回収して廻る

古書店主・正太郎と少年・シロ。

二人は「鬼書」に関係する、とある作家

のもとを訪れるが…?

話題沸騰『レトロ×怪奇×主従』猟奇的和風幻想譚、
 

もののべ古書店怪奇譚 の無料試し読み

スマホで持ち歩けばいつでも好きな時に

もののべ古書店怪奇譚 を楽しめます。

 

空いた時間や移動中などちょっとした時間や

暇な時間にも楽しめるのが電子書籍の魅力。

 

スマホをお持ちならもののべ古書店怪奇譚 をお試しください♪

 

 

 

 

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