スマホで読む、依姫綺譚のネタバレ、感想、無料試し読みはこちらから

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こんにちは!

今回紹介するのは

依姫綺譚 です。

 

月刊flowersに掲載されていた

江平洋巳さんの作品です。
以下、ネタバレ情報が含まれますので、

自分で知りたい!

という方は以下のリンクから
無料試し読みをすることをお勧めします。

依姫綺譚

 

 

依姫綺譚 のあらすじ

山浦(やまうら)家は代々現れる予知の

才を持つ女子が当主となり、繁栄を

保ってきた。

 

依子(よりこ)は幼いころ予知の才を

見いだされると、以来、屋敷の奥深くで、

家のための託宣を行う日々を送っていた。

 

ある日、戦災孤児の頭、十三(じゅうぞう)

と出会った依子は当主とは名ばかりの

幽閉生活から飛び出す決意をして――!?

 

「闇市の魔女」と呼ばれた少女の伝説、

待望の異色ファンタジー!!

 

 

 

依姫綺譚 のネタバレ

それはおかしな通夜だった

山浦家当主ヨミのそばに

一族の女ばかりが集まって・・

この日依子は山浦家の灰を見るものとして

山浦家の当主に選ばれ

そのまま山浦家に幽閉されることになった

 

そして数年後のある日

山浦家に泥棒が入った

それは9歳の子どもだった

 

依子は

「山姥の家に

飛び込もうとは

いい度胸だ」

 

その泥棒の名は十三といい孤児なのだ

お腹がすいているだろうと

朝食を一緒に食べる事になりました。

面白いものを見せると依子は

十三をつれていった先は・・

 

そこには一人の男が待っていました

「私に光をお示しください

道標を

何卒!」

 

依子は見た夢を告げるのだった。

 

依子は予知ができるのだ

未来を見るのが山浦家の当主である

依子の仕事だった。

 

しかし依子は自由が欲しかった

「楽しんだもんの

勝ちだよ

お姫さん!!」

 

十三の言葉に動かされ

家を出る決意をする

 

民衆にまぎれようとするが

そのとき・・・・

 

「依子様ですね?」

 

気になったら無料試し読みで!

依姫綺譚

 

 

依姫綺譚 の感想

背景が戦後と言うこともあり

雰囲気が暗いです。

展開が急だったのでもう少しじっくりと

読みたかったです。

 

戦後。欲望と陰謀がうずまく帝都東京の

混沌、その片隅に依子はいた。

政府、米軍、そして謎の機関…旧海軍の

隠し財産をめぐる闘争に巻き込まれる依子。

未来を予知できる彼女の能力を利用しようと

する連中の思惑を、依子は逆手にとり、

日本の未来、そして何より愛する十三との

未来を変えようとしていた。

同時に十三もまた、依子との幸せな未来を

模索する中で、隠し財産の持ち主である

権力者・大石のもとに潜り込み…!?

 

 

 

依姫綺譚 の無料試し読み

スマホで持ち歩けばいつでも好きな時に

依姫綺譚 を楽しめます。

 

空いた時間や移動中などちょっとした時間や

暇な時間にも楽しめるのが電子書籍の魅力。

 

スマホをお持ちなら依姫綺譚 をお試しください♪

 

 

 

 

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