スマホで読む、Dの魔王のネタバレ、感想、無料試し読みはこちらから

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こんにちは!

今回紹介するのは

Dの魔王 です。

 

ビッグコミックスピリッツに掲載されていた

柳広司さん・霜月かよ子さんの作品です。
以下、ネタバレ情報が含まれますので、

自分で知りたい!

という方は以下のリンクから
無料試し読みをすることをお勧めします。

Dの魔王

 

 

Dの魔王 のあらすじ

時は昭和12年、結城中佐の発案により

陸軍内部に秘密裏に設立されたスパイ養成

機関〈D機関〉。

その発案者である結城中佐は、かつて

国際政治を影から動かしてきたスパイであり、
その過去のおぞましい活躍ぶりと白手袋に杖と
いう奇妙ないでたちから〈魔王〉と

呼ばれている。

D機関で訓練を施されたスパイ達は、

常人離れした能力を身につけていた。

爆薬、毒薬の取り扱い、8か国語の語学、

暗号術、変装、金庫破り、拷問の演習に

女性の性感帯指南まで、およその軍隊の

訓練とは思えぬ技能を難なく習得していた

のだった。

そして時は満ちた。

魔王に育てられたスパイ達が、

歴史の裏側で暗躍を始める!!

 

 

 

Dの魔王 のネタバレ

お国のために死ねるんだ

華々しく散ってやるさ

 

 

昭和13年佐久間陸軍中尉は

創設されたばかりの情報勤務要因養成所

通称D機関と連絡の任を命ぜられることに

D機関は民間人のスパイ養成所のようなもので

佐久間はその動向を探るよう派遣されたのだった。

D機関にやってきた佐久間は結城の部屋に

いきなり敬礼をする佐久間に

結城は

「バカか貴様

背広姿で敬礼するやつがあるか」

と。

D機関には魔王と呼ばれる男、結城がいる

かつて国際政治を影から動かしていた凄腕の

諜報員で。

敵国への潜入の時味方の裏切りでスパイ行為が

発覚し拷問を受け左腕を失った。

 

その時の後遺症で常に杖をついている・

 

このD機関は一見して軍人とわかるもの

軍服、坊主刈りのものは出入り禁止なのである。

 

ここでは一目で軍人とわかる態度をした場合

罰金を払う規則になっているから

金を払えと結城は言うのです。

 

 

その後結城は佐久間に三好少尉を紹介

します。

 

D機関を案内され佐久間はここの本当の

事を知ることに・・・・

 

 

気になったら無料試し読みで!

Dの魔王

 

 

Dの魔王 の感想

満足です。

楽しませてもらいました。

こんな世界観があるなんて…!

気がつけばドはまりしてしまいました。

 

大日本帝国陸軍中尉・佐久間は、

参謀本部からスパイ養成所“D機関”への

出向を命ぜられる。

そこでは“魔王”と呼ばれる凄腕スパイ・

結城中佐のもと、語学、変装、暗号術、

はたまた金庫破りや拷問演習に至るまで、

軍人への教育とは思えない訓練が課せられ

ていた。

そんなD機関のあり方に、筋金入りの軍人で

ある佐久間は戸惑いを隠せなかったが…!?

 

 

 

Dの魔王 の無料試し読み

スマホで持ち歩けばいつでも好きな時に

Dの魔王 を楽しめます。

 

空いた時間や移動中などちょっとした時間や

暇な時間にも楽しめるのが電子書籍の魅力。

 

スマホをお持ちならDの魔王 をお試しください♪

 

 

 

 

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